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目を覚ますと私は主人公になっていた

[毎日経済 キム・シギュン記者/2018.01.30 20:34:34


ソン・ユナ、ハン・サンジン主演28分のスリラー

VR
헤드셋 쓰고 360 화면 보니 1인칭 시점으로 마치 현장에 있는 VRヘッドセットを使って360度の画面見ると、1人称視点で、まるで現場にいるようだ


韓国初VR商業映画<ナインデイズ>観覧してみる

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どっしりした体格のパキスタン反乱軍(と推定される)二人が突然、女性である『私』(ソン・ユナ)の顔に武力で茶色の頭巾を覆い被せる。 画面の中の『私』になった観客は一瞬全身が委縮する。 「こんなことしないで、助けてくれ」と哀願するが効果がない。


背景はコンクリートの外壁で囲まれた暗い密閉空間。 『私』は、その真ん中に置かれた木の椅子に座らせたままにロープで固く縛られている。


陰鬱な空気の中で黒いスーツ姿の男(ハン・サンジン)が現れる。 彼は『私』に「連合軍の作戦と目的は何だ」と言いながら顔を押しこんで怒鳴りつける。 そのように男たちの拷問と虐待が続く。 苦痛に抑えがたい『私』は裂けるような悲鳴を上げる。 画面上で視点は1人称と3人称を行き交う。 『私』の視点であってもカメラは時折後退して事態を全知的視点で観察する。 劇は合計28分。 叙事の終着地に至るほど、いくつかの疑問点が突然芽生える。 捕虜になった『私』は本当に従軍記者で、『彼』は反乱軍と結託された人物なのか。 大詰めになると、大反転が待っている。 私たちが中東軍に対して持っていた偏見と歪曲された像を払拭させる反転が。


このすべての状況は、去る25日夜 ロッテシネマワールドタワーで体験した韓国初のバーチャルリアリティ(VR)映画<ナインデイズ>を描写したものだ。 VR映画は、既存の映画製作技法とははっきりと違うコンテンツだ。 360度カメラで撮影してVRヘッドセットをつけて首を回すと、左右、前後360度状況を見ることができる。 あたかも映画の主人公になったような「体験」が可能だ。


この日 映画上映後、クォン・ジョンホン監督と共同配給を引き受けたチェ・ユラ ウィンボン代表に会った。 チェ代表は「<ナインデイズ>は、正式劇場上映を目標に企画した初のVR商業映画だ。 無料VRコンテンツとは違う。 商業性を考慮して作った」としながら、「面白くなければならなくて、カメラワーキングも違っていなければならなかった。静的でなく動的な区間を具現したと自信を持つ"と説明した。


<ナインデイズ>は、昨年アメリカ最大のVRコンテンツフェスティバルである「VRフェスト(FEST)」で、「最高ライブアクションナレーティブ映画(Best Live ActionNarrative Film)」部門にも指名された作品だ。 短編“サインハード”と“深夜タクシー”を披露したことがあるクォン監督のシナリオが、同年初めに映画振興委員会とコンテンツ振興院が主催する公募展に選定されて製作することになった。 クォン監督は「コンクリートの外壁で構成されたセット場を建てて、360度回転するカメラ3台で撮影した」と言った。


主演のキャスティングは容易ではなかった。 韓国の俳優たちには まだVR映画は慣れていないからだ。 クォン監督は「ソン・ユナ、ハン・サンジン俳優が、シナリオだけ見た時は場面の具現と演技方式を感じをつかみにくいと言った」としながら、「あらかじめ他の俳優とスタッフで撮った“フリービジュアル”バージョンを見せると、すぐに好奇心を持ってキャスティングに応じた」と言った。


VR
映画に挑戦した理由を尋ねると、彼は、最近カンヌやサンダンス映画祭などにVR部門が新設された事例から挙げた。 VRもいよいよ映画のプラットホームで厳然として定着して、観客も十分に楽しめるコンテンツ」ということだ。 実際、昨年のカンヌ映画祭では、名将アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥがヨーロッパ難民を題材にした初のVR映画“肉体と砂”を披露して話題を集めることもした。 クォン監督の<ナインデイズ>は、ロッテシネマ ワールドタワー6館“VR映画特別上映展”(2月14日まで)で上映されている。


映画を見た観客は、概して『実感できて、あたかもジェットコースターに乗ったようだ』という評価だ。 この他に10分前後のアクションスリラー“追撃者”、バンコク背景の愛の物語“abandon”など八作品もかけている。 チケット価格は5000ウォン(月~木曜日)、6000ウォン(金~土曜日)。 <ナインデイズ>を除くと、二つの作品ずつ束ねた価格で、VR映画が国内劇場で有料上映をするのは今回が初めてだ。 クォン監督は「VR映画の劇場上映普遍化も遠くないこと」としながら、「今年、自動車アクションVR映画も演出する計画」と言った。

byどんぶらこ


by yoonaroom | 2018-01-31 23:15 | Comments(0)

ジョルジュ・レッシュ ケープコート  ロッテホームショッピングから

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byどんぶらこ


by yoonaroom | 2018-01-27 22:38 | Comments(0)

ロッテシネマ、VR特別上映展始まる

[10アジア/2018/01/25 09:38:28


ロッテシネマは、この24日から“VRVirtualReality)映画特別上映展”を開始した。


国内で初めて行われる今回のVR映画上映展は、ワールドタワー6館で行われ、2月24日まで行う。 観客は、映画館でサムスン電子のVR機器とスマートフォンを着用した後、多様なジャンルのVR映画を楽しむことができる。


今回のVR上映展では合計9編のVR作品が上映される。 実写ベースの“Nine Days” “追撃者” “私たちの足跡”“未来型エピタイザー” “Abandon” “ハッピーランド360”など6編と、アニメーションジャンルの“巨済島(コジェド):第3の戦線”“仙遊記” “FLY(少女に)”など3編の映画が準備されている。


実写ベース映画のうちでは、ソン・ユナ、ハン・サンジン主演の“Nine Days”が、LAで行われた“VRFEST”で“Best Narrative Film”部門で大賞候補に上がるほど作品性を認められている。 NineDays”のグォン・ヤンホン監督は「パキスタン反乱軍に拉致され拷問を受ける従軍記者の恐怖心にVR特有の立体的な現場感を加えて、ストーリーにより一層集中できるようにさせた」と明らかにした。


国内外の映画祭では、すでにVR映画が一つの新しいジャンルに構成されて披露している。 去る2017年のカンヌ映画祭では100編余りのVR映画を上映し、ベネチア、トライベッカなど他の映画祭でもVR映画上映を増やしている。


ロッテシネマ関係者は「今回のVR映画特別上映戦を通じて、これまで国内外の映画祭や博覧会などだけで接することができたVR映画コンテンツを劇場で上映することによって一般観客も接することができるようになったし、今回の上映展を契機に国内のVR映画コンテンツ製作がさらに活発に行われて、技術的、叙事的に一段階発展できることを希望する」と伝えた。

▽プロデューサーさんのインスタグラムからいただいてきました。

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byどんぶらこ


by yoonaroom | 2018-01-26 22:41 | Comments(0)

映画<NINEDAYS> 1月24日、封切りだそうです  Youtubeからメイキング3本

▽Youtube 『
by yoonaroom | 2018-01-22 08:48 | Comments(0)

ジョルジュ・レッシュ2018春の撮影でしょうか

ソン・ユナさんやキム・ファルランさんのインスタグラムからいただいてきました。

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byどんぶらこ

by yoonaroom | 2018-01-12 22:08 | Comments(0)

“ソン・ユナからコン・ヒョジンまで”・・・ ソン・イェジン、仲良したちと誕生日パーティー

[日刊スポーツ 2018.01.10 14:32


俳優コン・ヒョジンが、ソン・イェジンの誕生日パーティー認証ショットを公開した。


コン・ヒョジンは、10日午後 自身のインスタグラムを通じて『綺麗なイェジンが誕生日。体も心も今のように元気でいることを』という文と共に何枚かの写真を上げた。


公開された写真には、ソン・イェジンの誕生日を祝うために親しい俳優が総出動した姿。 コン・ヒョジンをはじめとして、ソン・ユナ、オム・ジウォン、オ・ユナ、イ・ミンジョン、イ・ジョンヒョンなど、大韓民国トップ俳優が一堂に会して親しく認証ショットを撮影中だ。 彼女たちは明るく笑ってカメラに手ハートポーズを取るなど、楽しい時間を過ごした。

▼と言うことで、あちこちのインスタに上がったソン・ユナさんが写っている写真を

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byどんぶらこ


by yoonaroom | 2018-01-10 22:20 | Comments(0)

ソン・ユナXハン・サンジン主演VR映画、1月封切り確定

[ジョイニュース24 20180110日午前09:06


ロッテシネマワールドタワー店で単独上映


10日 製作会社ダッシュフィルムによれば、「NineDays」(監督グォン・ヤンホン、製作ダッシュフィルム、サーティーンフロア)は、ロッテシネマワールドタワー店で1月末に封切りを確定した。
이와 함께 스틸컷이 공개됐다.
これと共に、スチールカットが公開された。

'Nine Days'
지난 2010 이후 8 만에 스크린으로 돌아온 송윤아와 연기파 한상진 주연의 VR 영화로 롤러코스터 같은 체험형 VR 콘텐츠가 아닌 멀티플렉스 영화관에서 360 공간감을 느끼며 있는 국내 최초 극장형 VR 영화다.Nine Days」は、2010年以来 8年ぶりにスクリーンに帰ってきたソン・ユナと演技派ハン・サンジン主演のVR映画で、ジェットコースターのような体験型VRコンテンツではなく、マルチプレックス映画館で360度空間感を感じながら見ることができる国内初の劇場型VR映画だ。


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中東戦争中に従軍記者が拉致され9日間の出来事を描いた「NineDays」は、反転を繰り返して、観客が予期せぬ結末に衝撃を与えてくれる予定。 종군기자로 위장한 로비스트로 출연한 송윤아와 파키스탄 정부군 파견요원 Mr.従軍記者を装ったロビイストで出演したソン・ユナと、パキスタン政府軍派遣要員Mr.K 출연한 한상진의 극중 호흡이 돋보이는 작품이다. Kで出演したハン・サンジンの劇中呼吸が引き立つ作品だ。또한 영화는 올해 1 미국 최대 VR 콘텐츠 어워즈 VR페스트에 수상후보로 지명됐다.また、映画は、今年1月に米国最大のVRコンテンツアワードのVRベスト受賞候補にノミネートされた。

영화 연출은 다양한 장르영화로 국내외 영화제에서 초청 받으며 두각을 나타낸 신예 권양헌 감독이 맡았다.映画演出は、様々なジャンルの映画で国内外の映画祭に招待され頭角を現した新鋭グォン・ヤンホン監督が引き受けた。권양헌 감독은 CJ 4D플렉스 출신으로, 4DX 스크린X 다양한 플랫폼 영화를 만들어 왔다.グォン・ヤンホン監督は、CJDフレックス出身で、4DXとスクリーンXなど多様なプラットフォームの映画を作ってきた。대쉬필름뿐 아니라 VR 전문제작사 써틴플로어가 공동 제작을 맡았으며 영화진흥위원회가 제작지원했다.ダッシュフィルムだけでなく、VR専門製作会社サーティーンフロアが共同制作を引き受けた映画振興委員会が制作支援した。

byどんぶらこ

by yoonaroom | 2018-01-10 21:32 | Comments(0)