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イ・ボムス、ドラマの面白味にすっかりはまる

[ノーカットニュース 2008-02-24 08:32]

イ・ボムス、ドラマの面白味にすっかりはまる_e0114466_10233037.jpg“外科医ポン・ダルヒ”に続き、「オンエア」で引き続きお茶の間あいさつ

俳優イ・ボムス(38)に、もうドラマ出演は'浮気'ではない。

昨年SBS“外科医ポン・ダルヒ”で初めてのドラマ外出をしたイ・ボムスが、1年余ぶりにまたドラマでお茶の間を訪ねる。 SBS水木ドラマ「オンエア」(キム・ウンスク脚本、シン・ウチョル演出)を通じてだ。 イ・ボムスは、このドラマで マネージメント社社長'チャン・ギジュン“役を担って、例のリアル感あふれる演技をする。

イ・ボムスが引き受けた”チャン・ギジュン“は、マネージャー界の”ミダスの手“と呼ばれる人物で、自分の俳優のためには前後を省みない熱情的な人物だ。 前作の”外科医ポン・ダルヒ“で、彼が引き受けた”アン・ジュングン“のように、イ・ボムス特有のコミカルなイメージはぐいっと抜いた。

イ・ボムスは、ドラマ以前に 映画を通じて顔を知らせた俳優だ。 ”相棒“ ”淫乱書生“ ”スーパースター カム・サヨン“ ”オー!ブラザーズ“ ”花嫁はギャングスター 3“など、数十編の映画に出演して、優れた演技力を披露した。

そのような彼が、昨年に続き1年ぶりにまた再びドラマに顔を出した。 去る12月から1月まで、映画”彼らが来る“を撮影したりしたが、まだ開封をしない状態。 このために、ファンたちは、イ・ボムスに 引き続きドラマで会うようになったのだ。

イ・ボムスの相次いだドラマ出演は、”外科医ポン・ダルヒ“の成功おかげと解釈される。 イ・ボムスは”外科医ポン・ダルヒ“を通じて、コメディ俳優イメージを洗って、俳優として新しい姿を披露した。 ”かっとボムス“という愛称も得た。 ドラマも視聴率と作品性面で大きく認められた。 イ・ボムスは、この作品で 昨年SBS演技大賞でプロデューサー賞と10大スター賞、ベストカップル賞など、3個の賞を受けることもした。

イ・ボムスは、最近開かれた「オンエア」製作発表会でも、ドラマジャンルに対する愛情を表わした。 彼は「映画の魅力にぬれていた俳優だったが、昨年”外科医ポン・ダルヒ“に出演して、ドラマ出演に大きい魅力を感じることになった」と話した。

イ・ボムスは、”外科医ポン・ダルヒ“のおかげで海外にも顔を知らせた。 イ・ボムスは、最近「オンエア」撮影時 台湾に行ってファンたちから思いがけない歓迎を受けた。 イ・ボムスは「百人余りのファンたちが空港に出てきた。 ”外科医ポン・ダルヒ“が台湾で放映されて、海外ファンが生まれた」として、「韓流はドラマが導いているということを実感した」と話した。

イ・ボムスは引き続き「3月からは”外科医ポン・ダルヒ“が日本でも放送される」として、「演技する時、より一層責任感を感じる」と付け加えた。 【こうなると、”オンエア”の日本での放送は、ますます濃厚ですね。今年は、ユナさん日本に来てくれるかしら。ワクワク】

「オンエア」も海外の色々な国家で放送される展望だ。 イ・ボムスをはじめ、パク・ヨンハ、ソン・ユナ、キム・ハヌルなど、出演陣だけ見ても、海外での人気はある程度予想可能だ。

「一つの作品をする時ごとに新しい旅に出発する心情」と言うイ・ボムス。今回の旅でどんな贈り物を得ることになるのか期待される。

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byどんぶらこ
by yoonaroom | 2008-02-24 10:29 | Comments(0)