[NEWSEN 2007-08-26 ]

俳優ソン・ユナが、ベトナム少年のソウルのママになった。
ソン・ユナは、25日放送されたKBS 2TV “演芸街中継”で、稀重病【稀で変わっている】を病んでいるベトナム少年コイと会った感想を明らかにした。
KBS 1TV “現場記録病院”で放送されたベトナム少年コイは、胎生期に 排泄感覚がなくて人工肛門と人工小便器を作らなければならない稀重病に罹った子供だ。 ベトナムで何回も手術をしたが成功できなくて、医療支援を受けるために韓国に入ってきている状態だ。
ソン・ユナは「手術を六回したが直せないで我が国にきた」として、コイの腕を撫でながら痛ましいと言った。
ソン・ユナはまた「あまりにも 助けを受けなければならない人は多くて、助けは限界がある」として、「天使サポーターズで活動中だが、リポーターとMCを迎え入れたい」として、多くの人が天使サポーターズに参加するように願った。
ソン・ユナは最後に「私たち一緒に多くの友達が健康を見つけられるように努力しよう」として、特にキム・ジェドン【例の彼ですネ。この番組の司会者です。】を指定した。
一方、ソン・ユナは 去る17日パク・サンウォンと共に“つらい隣人―希望の人々”を助ける 天使リレー運動の広報大使に委嘱されて、月刊“KBS現場記録病院”の天使サポータで活動中だ。
byどんぶらこ