▼ソル・ギョング 悪性デックル言及“これで死ぬんだな”
[毎日経済 2013-04-02 09:01]
俳優ソル・ギョングが、悪性デックル【書き込み】で大変な苦衷を打ち明けた。
去る1日放送されたSBS“ヒーリングキャンプ、楽しいじゃないか”で、ソル・ギョングは自身を囲んだデマに対して釈明した。
この日ソル・キョングは、デマによってソン・ユナが精神的苦労をしているとし「今でも火病【かびょう:朝鮮民族特有のストレス障害を起こす精神疾患(Wikiより)】が出ている状態だ。 それで一言だけ言わなければならないように見えて出てきたこと」と話し始めた。
彼は「私が映画関人生に対してする話が何があるか。 唯一してあげられるのが、この話しかなかったよ。 こういう話をすると解決されるものではない。 デックルがものすごく上がってくるだろう」と。一度に変わる視線を期待しはしないと伝えた。
引き続き「デックルノイローゼがある。 私は見ないが恐ろしい。 “これで死ぬんだな”思った。 そこに落ち込んでみると、それが全部みたいに考えられる」として、「矢のような言葉がある」と悪性デックルによる傷を打ち明けた。
また、ソル・ギョングは「これを話して状況が変わるという考えはしないが、言うことは言わなければならないと考える」と強調した。
▼ソル・ギョング口を開いて“前妻とソン・ユナ・・・とても哀れで”
[MBN 2013-04-02 07:49]
俳優ソル・ギョングが、妻ソン・ユナに対する申し訳ない思いを表わしました。
1日放送されたある芸能番組に出演したソル・ギョングは「ソン・ユナが女として、とてもぞっとする話を後輩から聞いたと言ったよ。 後輩が『苦しい。 一生緋文字を持って生きなければならない』という話をしたというが、平凡に生きなければならない人が男を誤って選んで、開始からこれをみな持って生きたし生きている」と打ち明けました。
引き続き、ソル・ギョングは「前妻も傷つけたし、ソン・ユナも傷つけている。 事実哀れだ。 毎日毎日勝ち抜こうとするのが見えるのに、私にはなかったふりをする姿がさらに痛ましい」として、「毎日毎日耐えるソン・ユナの姿を見ればとても気に病む。 私という人が傷つけて通るようだ。 私のためにそのようで、全て申し訳ない」と話して、目頭を赤らめました。
ソン・ユナに最も申し訳ない点に対して、ソル・キョングは「私と結婚したのが一番申し訳ない。 しなかったらそのような話も聞かなくて・・・」として、「イメージも良かったのに、私と結婚しながらイメージも墜落して。 ある時は戻したい気になる。 しかし、放そうとすれば遅れたし、戻そうとすれば取り返しがつかなくて。 頭が複雑だ」と率直な心境を告白しました。
一方、この報せに接したネチズンは『それでもソン・ユナを思う真心が感じられる』 『ソル・ギョング本当に最高の俳優だが』 『二人とも哀れだ』 『お二人様幸せだったら良いだろう』などの反応を見せました。
byどんぶらこ