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<アセンブリー>チョン・ジェヨン―ソン・ユナ、初めての出会い

▽<アセンブリー>チョン・ジェヨン―ソン・ユナ、初めての出会いどうだったか・・「陳腐な恋の駆け引きNO」
[イーデイリー 2015.06.30 08:22]

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俳優チョン・ジェヨンとソン・ユナが火花散る強烈な初めての出会いを持った。

来る7月放送予定のKBS2新しい水木ミニシリーズ<アセンブリー>(脚本チョン・ヒョンミン、演出ファン・インヒョク、チェ・ユンソク、製作KBSメディア)側は、30日 チョン・ジェヨンとソン・ユナの角突き合せる痛快な初めての出会いを捕らえた現場写真を公開して、初放送に対する期待感を熱く盛り上げている。 <アセンブリー>は、これまで良く知られなかった政治の本山、国会を背景にしたヒューマン政治ドラマ。 劇中でチョン・ジェヨンは復職闘争に疲れる解雇労働者チン・サンピル、ソン・ユナは政界で主要な履歴を歩んできたエリート チェ・インギョンに扮している。 全く合いそうでない彼らの初めての出会いは、それでより一層興味を刺激して関心を集めている。

公開された写真の中には、一度舌戦を交えて激昂した表情で向かい合うチョン・ジェヨンとソン・ユナの姿が撮られている。 聞きたくないように無関心な表情のチョン・ジェヨンと、そんなチョン・ジェヨンを説得してみようと努めてみるが壁に向き合ったように言葉が通じないで苛立たしいソン・ユナは、嵐前夜の静かな緊張感を醸し出している。 とうとう爆発したように怒りに満ちた眼差しで恨めしく睨み付けて迫るソン・ユナの姿は、ひとしきり激烈な言い争いを予告していて、何が彼らをこのように険悪に追い立てたのか気がかりを抱かせている。

特に目につくのは、妙な対比を成し遂げる二人の身だしなみ。 チョン・ジェヨンは無造作に手にして着た服に『争奪! 原職復職!』と書かれている赤い闘争チョッキを着て、前向きな男らしい男の魅力を表わしている反面、ソン・ユナはベージュのトレンチコート姿で、シックでプロフェッショナルな劇中の性格をうかがわせる。

酷い現実感が感じられるチョン・ジェヨンと、直接的で強烈なキャラクターのソン・ユナ。 今後 国会議員と補佐官で再び遭遇することになるだけに、初めての出会いから一寸の譲歩もない拮抗した対決で、彼らの縁がどう繋がるのか期待感を増している。

ドラマ関係者は「チョン・ジェヨンとソン・ユナは、陳腐な恋の駆け引きより、面白くてワクワクする角突き合せる攻防ケミをプレゼントする予定」としながら、「劇中のお互いがお互いを理解して人間的な成長と政治的な覚醒を助けることになる、彼らの幻想的な演技呼吸を期待してほしい」と伝えた。

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by yoonaroom | 2015-06-30 10:25 | Comments(0)

チョン・ジェヨン、ソン・ユナ<アセンブリー> 退屈な政治物?偏見まともに破る

[NEWSEN 2015-06-26 09:18:38]

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<アセンブリー>が新しい韓国型政治ドラマの登場を予感させている。

“ウェストウイング”や“ハウスオブカード”のようなアメリカ政治ドラマの成功に比べて、韓国型政治ドラマの成功事例は珍しい。 政治ドラマには同時代の視聴者たちが望む政治的理想と信念が盛り込まれているはず。

これまで歴史物や周辺ジャンルの背景要素ではしばしば扱われたが、現実の政治を直接的に扱うには敏感で負担だったのが事実だった。 それで、来る7月放送予定のKBS 2TV新水木ドラマ<アセンブリー>(脚本チョン・ヒョンミン/演出ファン・インヒョク、チェ・ユンソク/製作KBSメディア)は、それ自体で新しい挑戦だ。

“アセンブリー”は議会や立法機関を意味する単語で、我が国の国会はナショナルアセンブリー(National Assembly)と表記される。ドラマ<アセンブリー>は、題名から大韓民国政治の本山である国会を示して、ニュースでは見られなかった 生きている政治エピソードと政治をする人の裏面をリアルに表わそうとする。

24日公開されたティーザー映像では、凍りついて閉じられた希望と疎通がない政治形態を辛らつに皮肉った。 挑戦的で実験的な政治ドラマであるだけに、同時代の問題意識に背を向けないという挑発的な予告であるわけ。 10年の補佐官経歴のチョン・ヒョンミン作家は、これまでベールに包まれていた国会の裏面を詳細に解剖、視聴者たちの気がかりを解く一方、特有の鋭い風刺と時代を貫く痛烈な名セリフで、苦しい現実に清凉剤のような快感をプレゼントするものと期待を集めている。

国会を背景に政界の実質を描き出すドラマであるだけに、詳細な考証も徹底させる。 作家本人の10年の補佐官経験で、より一層事実感あふれて生き生きしたエピソードで重武装した。

それでも、<アセンブリー>が、辛らつな風刺と批判だけに主眼点を置いて 過度に扇情的で感情的に偏りはしない展望だ。 ドラマ関係者は「<アセンブリー>は政治物の基本的な妙味と快感は生かすものの、大衆的なドラマが持たなければならない楽しみと面白味という徳性も逃ないでいる」と耳打ちして、「心臓がドキドキするような政治家たちの真剣勝負と共に、あちこちに配置されたユーモアとウィットが緊張と弛緩を繰り返させ、いつのまにか視聴者たちを政治ドラマの魅力に夢中にさせるだろう」と自信を見せた。

これまで政治ドラマが虚を突く暗闘と背信に集中していたとすれば、<アセンブリー>は、私たちと別段違うところがない政界の人々の喜怒哀楽を一緒に見せることによって、視聴者たちに、良い政治とは何なのか、どんなリーダーが必要なのかなどを自問させて、それにもかかわらず、私たちの政治に残っている希望に対して話そうとする、挑戦的な初めての足跡を踏み出そうとしている。

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by yoonaroom | 2015-06-26 16:19 | Comments(0)

チョン・ジェヨン、ソン・ユナ<アセンブリー>、現実政治に石直球放つ

[OSEN 2015.06.25 11:21]

▽ ティーザー映像が見られる KBS<アセンブリー>サイト

強烈なメッセージを込めた<アセンブリー>の初のティーザー映像2編が公開されて目を引く。

来る7月放送予定のKBS 2TV 新水木ドラマ<アセンブリー>(脚本チョン・ヒョンミン、演出ファン・インヒョク、チェ・ユンソク、製作KBSメディア)製作スタッフは、希望と疎通をテーマにしたストレートなティーザー映像2編を公開した。

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公開された映像で、溶接工の姿のチョン・ジェヨン(チン・サンピル役)は溶接棒で氷を溶かしていて、その氷の中には国会議員バッジが入っている。 バッジが徐々に姿を現し『凍りついた国会を溶かしてしまう』というコピーが見られる。

別の映像の中で、国会議員バッジを握って意味深長な表情をつくるソン・ユナ(チェ・インギョン役)と溶接工の姿のチョン・ジェヨンが見られる。 その後、二人は国会で満足げな微笑を浮かべて向かい合って、『閉じられてしまった国会を開いてしまう』というコピーが出てくる。

ティーザーは、希望と疎通の不在で凍りついて閉じられてしまった国会を、チョン・ジェヨンとソン・ユナが変化させるだろうということを暗示する。国会から後退する人々はもどかしい現実を、その間を一人で堂々と歩いていくチョン・ジェヨンと微笑を浮かべたソン・ユナは希望的な未来を象徴して、今後見せる二人のドラマの中の姿に対する期待感を増幅させた。

<アセンブリー>は、無知で勇敢で、単純で正しい溶接工出身国会議員チン・サンピルが、“迷惑男”からカリスマ“真心男”に変貌していく愉快な成長ドラマ。 これまで良く知られなかった「国会」の詳細な裏面と「政治をする人」の臨場感あふれるエピソードを通じて、韓国政治の断面を加減なく描き出すことを予告している。

“覆面検査”後続で、来る7月15日夜10時に初放送される予定だ。

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by yoonaroom | 2015-06-25 16:14 | Comments(0)

インスタグラム関連記事2題

▽“息子との思い出”・・・ソン・ユナ、ママの日常
[Dispatch  2015-06-19 09:26午後]

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“俳優”ソン・ユナが、息子と一緒に余裕がある日常を楽しんだ。

ソン・ユナは、19日午後 自身のSNSに息子と一緒に散歩に出て撮った認証ショットを上げた。 休みの日にも息子と思い出を残して大事な時間を大切にした。

出産後も変わらないスタイルが印象的だった。 タイトなスキニージーンズにも脚線美が引き立って見えた。 ソン・ユナは息子の手をしっかりと握ったまま足を運んでいる姿だった。

ソン・ユナは『休みの日も休むことは出来ないのが母親たちらしいです。少しは大変な午後に 今日も息子について町内あちこちをほっつき歩いています』としてママの苦衷を打ち明けた。

引き続き『こんな時間もたくさん残っていないと思うと大変でも大切な瞬間ですね』として、息子に対する愛情深い心を表わした。


▽ソン・ユナ、巨済で撮ったセルカ“明るい微笑”
[TVリポート 2015-06-23 08:53:22]

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ソン・ユナが、巨済(コジェ)で撮ったセルカ【自撮り写真】を公開した。

ソン・ユナは、去る22日 インスタグラムを通じて『巨済 夜の海、海をお見せしたかったが写真これだから、撮影、撮影、この時間夜11時30分 宿舎到着。 皆さんみんなおやすみなさい』という文と共に写真を掲載した。

公開された写真の中で、ソン・ユナは巨済の夜景を背景にカメラを見て微笑を浮かべている。 ソン・ユナは相変わらず美貌を誇って目を引いた。

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by yoonaroom | 2015-06-23 15:51 | Comments(3)

<アセンブリー>ソン・ユナ、初撮影写真公開・・“強烈鉄の女”

[OSEN 2015.06.22 08:11]

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俳優ソン・ユナの<アセンブリー>初撮影現場写真が公開された。

22日 KBS2TV新水木ドラマ<アセンブリー>(脚本チョン・ヒョンミン、演出ファン・インヒョク、チェ・ユンソク)は、カリスマ女性政治家に変身したソン・ユナの現場スチールカットを公開して耳目を集中させた。

<アセンブリー>は、これまで良く知られなかった政治の本山、国会を背景にしたヒューマン政治ドラマ。 劇中でソン・ユナは堅固なカリスマで武装した議員級補佐官チェ・インギョンに扮し、以前のキャラクターとは全く違う強烈な演技変身を披露する。

写真の中のソン・ユナは、堅固なカリスマが伺えるオールブラック衣装で視線を捉えて、男たちの世界だった政界で孤軍奮闘してきた年輪がそのまま残っている頑固で大胆な表情を帯びている。 また他の写真の中、冷静で理知的な姿には卓越した政治的能力を持ったエリート女性政治家の姿が伺える。

だが、最後の写真では当惑しながらも不快な表情をつくっていて、果たして鉄の女のような彼女をこんなにまで狼狽えさせる人物が一体誰か、気がかりを呼び起こして期待感を増幅させている。

この日撮影会場で、ソン・ユナは撮影前の微笑みを浮かべたおおらかで優しい姿とは180度異なる、カリスマあふれる強烈な目つきと一座を圧倒する威圧感を発散して、さすがソン・ユナと、製作スタッフの親指を上にあげさせたという裏話だ。

ドラマ関係者は「ソン・ユナが演ずるチェ・インギョンは、男たちの世界だった政界で大型のキャリアを積み重ねてきた女性で、堅い氷の仮面の下に自らの本来の姿を自分も思い出さないように隠してきた人物」と説明して、「チョン・ジェヨンとの出会い以後、彼女が体験して行く変化に集中してみること」を薦めた。

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by yoonaroom | 2015-06-22 15:49 | Comments(3)

ペ・ヨンジュン、ソン・ユナ 14年前キスシーン、いきいきとした外見 視線(ハッピータイム)

[NEWSEN 2015-06-21 09:18:22]

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俳優ペ・·ヨンジュン、ソン・ユナの14年前のキスシーンが公開された。

6月21日に放送されたMBC「ハッピータイム」の「名作劇場」のコーナーでは、2001年に放送され視聴者の熱い愛を受けたMBCドラマ「ホテリアー」(脚本:カン・ウンギョン/演出:チャン・ヨンウ)のハイライトが公開された。

「ホテリアー」は、ペ・ヨンジュンの冷徹な理性的カリスマが引き立ったドラマ。 ホテルという派手な外見とは異なり、その裏面で最高のサービスのために努力する慌ただしいホテリアーたちの日常と愛、一緒にM&Aをめぐるホテル経営者の対決を興味津々に描き出し好評を博した。

当時、ペ・ヨンジュンはドンヒョク役、ソン·ユナはジニョン役を担って熱演を広げた。 ペ・ヨンジュンとソン・ユナは、テジュンに扮したキム・スンウと三角ロマンス演技を披露して、ペ・ヨンジュンはドラマの中で 自分の心を誤解したソン·ユナを訪ねて真心がこもったキスをする演技、いきいきとした外見で視聴者たちの視線を集めた。

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by yoonaroom | 2015-06-21 13:03 | Comments(2)

「アゲイン」 ソン・ユナ、故キム・ジャオク“ワンチョ”演技映像に“半泣き”

[マイデイリー 15-06-19 07:01]

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俳優ソン・ユナが、故キム・ジャオクの生前の演技映像に込み上げてきた。

18日夜放送されたMBC新しいパイロット番組「アゲイン」では、16年ぶりに会ったMBCドラマ“ワンチョ”の俳優たちとスタッフの二回目の話が描かれた。

この日の放送で“ワンチョ”の忘れることの出来ない名場面等を見た俳優たちとスタッフは、喜宴閣主人のパク・ボサル役のキム・ジャオクの映像が出てくると一斉に粛然とした。

特にソン・ユナは、“ワンチョ”の中で、体が辛くてこれ以上喜宴閣を運営できない彼女が、自分に喜宴閣をお願いする場面が出てくると涙ぐんで、チャン・ヨンウPDも目頭を赤くした。

この日の放送には、俳優チャ・インピョ、ソン・ユナ、イ・ゲイン、パク・ジュンギュ、パク・サンミョン、ホン・ギョンイン、チェ・ジョンファン、ユン・ヨンヒョン、放送人ヒョンヨン、演出チャン・ヨンウ、小道具パク・シジョン、同時録音イ・ギョンソク、特殊装備クォン・ソンテ、美容ヤン・ミヒが出演した。

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by yoonaroom | 2015-06-19 21:46 | Comments(0)

「アゲイン」 チャ・インピョ、ソン・ユナ、16年前“ワンチョ”キスシーン登場に“恥ずい”

[10アジア :2015/06/19 00:42:14]

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「アゲイン」ソン・ユナとチャ・インピョが、16年前の“ワンチョ”キスシーンを見てきまり悪さを隠すことができなかった。

この日の放送では“ワンチョ”のスタッフがびっくり出演して、出演陣たちと“ワンチョ”の名場面を見て思い出に浸った。当時、ソン・ユナとチャ・インピョはヨンジとチュンサム役を担ってラブラインを描いた。

映像ではチャ・インピョとソン・ユナが雰囲気を作ってキスをしようとする場面が描かれて、二人はきまり悪さを隠すことが出来なかった。 二人は結局キスをすることが出来なくて、続いた映像でまた再び妙な状況が演出されて目を引いた。

ソン・ユナはチャ・インピョの頭を洗ってあげるシーンを消化してキスシーンをし、“ワンチョ”のチャン・ヨンウ監督は「本当に昔の情緒だ」と付け加えた。

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by yoonaroom | 2015-06-19 21:41 | Comments(0)

「アゲイン」 ソン・ユナ「チャン・ヨンウ監督、無条件信じた」

[Xスポーツ 2015.06.19 00:03]

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「アゲイン」ソン・ユナとパク・サンミョンが、チャン・ヨンウ監督に感謝の気持ちを伝えた。

18日放送されたMBCパイロット芸能番組「アゲイン」 2回では、ドラマ“ワンチョ”出演陣の姿が描かれた。

この日“ワンチョ”のスタッフが登場して、俳優たちと懐抱を解いた【長い間会えなかった人に会って、積った感情が晴れること】という。特に、チャン・ヨンウ監督に対する話があふれた。チャン・ヨンウ監督と“ワンチョ”、“ホテリアー”、“悪い奴ら”【悪い友達の間違いでは】 3個の作品を一緒にしたソン・ユナは、チャン・ヨンウ監督に対して「どんな演出者より私が依支【いし:頼ること】をしたし、無条件に信じた」と明らかにした。

パク・サンミョンは「チャン・ヨンウ監督様に感謝すると考える。セリフをはやく覚える方法を教えられた方がチャン・ヨンウ監督様だ。私が演技を出来なくてセリフを出来なければその場面を抜く。そのまま移る」と明らかにして、自ら熱心にするようにさせたと伝えた。

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by yoonaroom | 2015-06-19 21:40 | Comments(0)

16年前衣装合うソン・ユナVS 16年後全く変わったヒョンヨン

[TVリポート 2015-06-19 00:48:54]

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ドラマ“ワンチョ”出演陣の同窓会が開かれた。 ソン・ユナは16年前着た衣装をそのまま消化して、ヒョンヨンは16年前と全く違った顔で驚きをもたらした。

食事を終えた後、皆一緒に集まって“ワンチョ”の主要シーン再演した写真を鑑賞した。 この過程で、ソン・ユナの変わりない容貌と当時の衣装をそのまま着た写真が注目された。 チャ・インピョは「当時の衣装が合う」とソン・ユナのスタイルを褒めちぎった。

一方、ヒョンヨンはがらりと変わった容貌で目を引いた。 ヒョンヨンは、スタッフと俳優たちが“ワンチョ”に出演した事実を記憶できないほど変わった。

この日スタッフがくれた“龍になったスター賞”にヒョンヨンが選ばれた。 賞牌には「スタッフが分からないほど眩しく変わった」と記されていて、ヒョンヨンを爆笑させた。

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by yoonaroom | 2015-06-19 21:38 | Comments(0)