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ソン・ユナさん、復帰ドラマ決定しました!

▽ソン・ユナ、MBC『ママ』で6年ぶりにテレビ劇場復帰
[enews24 2014-04-25 12:55]

ソン・ユナが6年ぶりにテレビ劇場に帰ってくる。

ソン・ユナは、来る8月放送予定のMBC週末ドラマ『ママ―世の中恐ろしいものがない』(脚本ユ・ユンギョン、演出キム・サンヨプ、製作パン・エンターテインメント)にキャスティングされた。

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『ママ―世の中恐ろしいものがない』(仮題)は、時限付き宣告を受けたシングルマムの女主人公が、世の中に独りきりで残される息子に家族を作るために昔の男の妻と逆説的な友情を分かち合うことになって広がるバディー物で、 ねばっこい母性愛と二人の女の風変わりな友情を描く。

ソン・ユナは、去る2008年SBSドラマ“オンエア”出演以後6年ぶりにテレビ劇場に復帰することになったし、最近SBS社会貢献番組の“希望TV”のMCに抜擢されて5月初め進行者に出たりもする。

『ママ―世の中恐ろしいことがない』のある関係者は、「ドラマの中の女主人公のキャラクターとソン・ユナのイメージが合致して、長い間の期間 精魂を込めて交渉をした。 ソン・ユナが熟慮の終りにキャスティング提案を受諾した」と明らかにした。

劇中、ソン・ユナは独りきりで息子を育てる有名民画作家ハン・スンヒ役を担う。 ハン・スンヒは時限付き宣告を受けた後、富と名誉でなく真心こもる友情と愛が与える幸福を一歩遅れて悟って、独りきりで残される息子と稚拙でもどかしい別れを準備していきながら切々とした胸が痛い母性愛を表わすことになる。

製作会社パン・エンターテインメント関係者は「友情と母性愛の間を行き来して二人の女主人公が見せる現実的であって切ないストーリーが、お茶の間の視聴者たちの胸を暖かくさせるだろう」と明らかにした。

引き続き「ソン・ユナを女主人公で初めて確定した“ママ―世の中恐ろしいことがない”は、ツートップ主人公であるもう一人の女主人公をはじめとする主な配役キャスティングに拍車を加えている」と付け加えた。

『ママ―世の中恐ろしいことがない』は“ホテルキング”後続で8月初め放送されて、KBS2連続ドラマ“みんなでチャチャチャ”と“我が家女たち”などを執筆したユ・ユンギョン作家とMBSドラマ“7級公務員”を演出したキム・サンヨプ監督が意気投合して期待を集める。

▽[NEWSEN 2014-04-25 13:43:22]
ソン・ユナは最近MBC週末ドラマ“ホテルキング”後続、『ママ―世の中恐ろしいものがない』(仮題、以下“ママ”)出演を確定した。ソン・ユナ所属会社スノーボール エンターテインメント関係者は、4月25日 ニュースエンに「ソン・ユナが“ママ”出演を確定した」と明らかにした。


byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-04-25 14:15 | Comments(0)

ソル・ギョング、ソン・ユナ夫婦、セウォル号惨事に1億ウォン寄付

[NEWSEN 2014-04-25 13:15:13]

ソル・ギョング、ソン・ユナが1億ウォンを寄付した。

4月25日 ユニセフ韓国委員会によれば、ソル・ギョング、ソン・ユナ夫婦は、24日 セウォル号惨事被害学生および苦痛を受ける家族の痛みに遺憾を表わして、寄付1億ウォンをユニセフ韓国委員会に伝達した。

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ソル・ギョング、ソン・ユナ夫婦は、基金伝達と共に「セウォル号惨事を見守って言葉で表現し難い痛みを感じました。 身体的、精神的に大きい傷を負った方々がぜひ無事に回復することを切実にお願いします」と伝えた。

ユニセフ韓国委員会は、ソン・ユナ、ソル・ギョング夫婦の意により、寄付全額をセウォル号事故関連事業に使う予定だ。 子供を助けるユニセフの設立精神により、今後被害学生たちの学業および心理相談プログラムを支援する計画だ。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-04-25 13:43 | Comments(0)

ソン・ユナさん復帰番組の放送が流動的になってきました

今、韓国では不幸な大事故で自粛ムードなので何となく予感はありましたが・・・見守りたいと思います。


[スターニュース 2014-04-24 11:28]

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(左側から)ソン・ユナ、チェ・キファンSBSアナウンサー/写真=スターニュース

社会貢献プログラム希望TV SBSが、セウォル号惨事余波で予定された製作発表会を取り消した。 今後の放も検討している。

SBS関係者は、24日午前 スターニュースに「来る30日予定された“希望TV SBS”製作発表会を、とりあえず取り消すことに決めた」として、「セウォル号惨事によって哀悼の雰囲気を継続している時点で、今後の日程も再び議論している」と明らかにした。

関係者は、ただ「すべての日程と放送などを全部取り消すのではない」として、「ひとまず予定された関連コーナーは進めるようだ」と明らかにした。

SBSは、まず来る26日と27日に予定された“希望TV SBS”コーナーの録画を進めるという立場だ。 このコーナーは、ギャグデュオ コルトゥ(チョン・チャヌ、キム・テギュン)が進行を引き受けて、寄付関連事例に対して出演者たちと話を交わす形式で進行される。 また、30日製作発表会後予定された録画も一応延期しないと明らかにした。

また、来る5月9日と10日予定された生放送日程に対しては「現在では延期しない方向で議論している」としながらも、「ひとまず状況を見守って欠放の有無などに対して議論するだろう」と付け加えた。

“希望TV SBS”は、貧困と病気で苦痛受ける地球村の隣人たちを世話するために、去る1997年“飢餓体験24時間”で始めて、去る2006年から題名を変えて新しく進めたSBSの代表社会貢献プログラムだ。 俳優ソン・ユナとチェ・キファン アナウンサーがMCを引き受ける予定だ。 また、今回の奉仕活動には、俳優チョ・ソンハ、イ・テラン、ホン・ウニ、リュ・スヨン、歌手イ・スンチョル、キム・チャンフンなどが合流した。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-04-24 22:51 | Comments(0)

(芸能界フォーカス) 悪リプライヤー、なぜソン・ユナを魔女狩りするか?

[ニューストマト 2014-04-14午後2:42:46]

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◇ソン・ユナ (写真提供=スノーボールエンターテイメント)

『記事を書かれなかったり、“所属会社関係者”という言葉は抜いて下さればと思います。』

耳を疑った。 このような話を聞くほどの内容ではなかったためだ。 約3年余りの間 放送活動を中断した俳優ソン・ユナが、SBS “希望TV”MCを引き受けることになったという便りに、確認のため電話通話でスノーボール エンターテインメント関係者が言った言葉だ。

簡単に理解できなかった。「なぜですか?」と問うた。『先に出て行った記事に悪リプライがとても多かったんですよ』という返事が返ってきた。悪リプライに傷つくソン・ユナを心配したこの関係者の配慮だった。ソン・ユナと関連した記事に対しては、所属会社もどれくらい敏感に思うのか感じられる大きな部分でもあった。

コメントを探してみた。 今回は目を疑った。 匿名のコメントには“不倫”、“姦通”という単語が乱舞したし、無差別的に論理なしにソン・ユナを攻撃していた。 たびたび呪いを浴びせるように深刻な水準のコメントも多かった。 まるで、彼らにおいてソン・ユナは“社会悪”であるようだった。

先立って悪リプライヤーはソン・ユナが運営する個人ブログまで浸透した。 放送活動を自制して育児に専念中の彼女は、料理する姿や子供を育てる姿をブログに上げた。 他のスターのSNSのように疎通を目的に利用するのではない、極めて個人的な空間で活用するブログだった。 ネチズンは、このブログにまで悪リプライを書き込んだ。 眉をひそめてしまった。

なぜソン・ユナはこのような魔女狩りに遭わなければならないのか。

今はソン・ユナの夫であるソル・ギョングが前夫人と離婚する前からソン・ユナと内縁関係だったとの悪性デマが発端だった。 正体不明のこのデマはあたかも真実であるように広まったし、その時から悪質な書き込みがぞろぞろ続いた。

問題は、内容の事実の有無が確認されなかったということにある。確認されなかった内容を持って このように追い詰めるのは問題が大きい。過去、ソル・キョング前夫人の姉さんが“ソン・ユナとソル・ギョングが内縁関係だった”という文をオンラインに上げたことがある。 このために、演劇界で有名な前妻の兄さんがソル・ギョングに深く謝ったという話は、公然と伝えられる事実だ。

一方の一方的な話だけ聞いて、他の一方の話は聞いて聞かないふりをしたまま個人的な空間まで破壊するのは、どういう性根だろうか。

貧困と病気で苦痛を受ける地球村の隣人たちを世話するためのリポート番組“希望TV”に出演することすら非難されなければならないことなのか気遣わしい。 その上、ソン・ユナは人知れず奉仕と寄付活動を広げてきたというのにだ。

特定芸能人が嫌いで悪口を言う事もでき、悪リプライを残すこともできる。 だが、程度というものがある。

「趣旨が良いこともあって、ソン・ユナが奉仕と寄付が好きで参加することになった」という所属会社関係者の話は、悪リプライによって虚空の木霊になった。

ソン・ユナは最近57人の悪リプライヤーを告訴した。約5年間の沈黙の終わりに決めた事案だ。この過程で、ソン・ユナを応援する人々も 少なくなかった。芸能人が悪リプライヤーを告訴する行為は相当な負担になるのだが、多くの人々がソン・ユナの肩を持った。『合意せずに懲らしめろ』という意見が多かった。悪リプライがどれくらい深刻だったら このような世論が形成されることができようか。

ソン・ユナと一緒に作業をしたスタッフや監督の話を聞いてみれば、彼女はすごく気さくな性格で末っ子スタッフまで面倒見る思いやりを持っているという。ドラマを共にしたPDは親指を上にあげて、また作業したい俳優と言った。そのようなソン・ユナに、あふれるポータルサイトコメントがとても残念なだけだ。

もうやめれば良い。 ソン・ユナに悪リプライを書き込むエネルギーを、少しはさらに肯定的な方向で使えばという望みだ。 ソン・ユナに対する悪リプライ、もうそのくらいにしてみたい。



ソン・ユナさん復帰に寄せられているコメントは、上記の記事にあるような悪意を持ったものばかりではありません。
次のように好意的なものも示されています。記事の中からネチズンのコメント部分を抜粋します。


▽[韓国経済 2014-04-14 18:47]
ソン・ユナ復帰の報せに接したネチズンは『ソン・ユナ復帰いよいよするんだな』 『ソン・ユナ復帰、演技でなく教養番組に復帰するよ』 『ソン・ユナ復帰、演技する姿見たいです』など反応を見せた。

▽[中央日報 2014-04-14 18:30]
ソン・ユナ復帰の便りに、ネチズンは『ソン・ユナ復帰、いよいよカムバックするのか?』、『ソン・ユナ復帰、デマの真実は?』、『ソン・ユナ復帰、どんな姿で出てくるのか期待される』などの反応を見せた。

▽[ソウル経済 2014-04-14 22:21]
ソン・ユナ復帰に、インターネットユーザーは『ソン・ユナ復帰、放送で見るんだな』 『ソン・ユナ復帰、祝い』 『ソン・ユナ復帰、作品で見たかったが』などの反応を現わした。

▽[ブレイクニュース 2014/04/14 [16:56]]
ソン・ユナ復帰に、ネチズンは『ソン・ユナ復帰、待っていました』、『ソン・ユナ復帰、出てこない理由ないだろう』、『ソン・ユナ復帰、期待される』、『ソン・ユナ復帰、時事/教養番組進行なのか?』、『ソン・ユナ復帰、演技も早く見たいね』などの反応を見せた。

▽[SSTV 2014-04-15 07:48:04]
一方、ソン・ユナ復帰の報せに接したネチズンは『ソン・ユナ復帰、本当におめでとうございます』 『ソン・ユナ復帰、素敵な姿期待しますね』 『ソン・ユナ復帰、すでに期待される』 『ソン・ユナ復帰、がんばってください ファイティングです』など多様な反応を見せた。

▽[ライブEN 2014.04.15 08:06:54]
ソン・ユナ復帰の報せに接したネチズンは『ソン・ユナ復帰、久しぶりにTV通じて顔を見ることができるとは嬉しいですね』、『ソン・ユナ復帰、ドラマでなく教養番組通じて復帰するよ』、『ソン・ユナ復帰、ドラマはいつ頃出演するのですか?』などの反応を見せた。

また他のネチズンは『ソン・ユナ復帰、ドラマでカムバックする姿見たかったが残念だ』。『ソン・ユナ復帰、これまで気苦労激しかったと思うが今回の機会で放送の感じをつかんだら良いだろう』、『ソン・ユナ復帰番組通じて多くの人々が後援に参加したら良いだろう』などの意見も見えた。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-04-15 19:24 | Comments(0)

ソン・ユナ、“希望TV”で3年ぶりにブラウン管復帰

[MBN 2014-04-14 09:42]

俳優ソン・ユナが久しぶりに放送復帰をする。

14日 ソン・ユナの所属会社スノーボールエンターテインメントは「ソン・ユナが、来る5月初め放送予定の“希望TV SBS”の進行を引き受ける。 録画にまもなく合流する予定」と明らかにした。

ソン・ユナは、去る2011年tvN“コリアゴットタレント”の審査委員に合流した後、約3年ぶりにブラウン管に登場する。 地上波出演は、2008年 SBSドラマ“オンエア”以後6年ぶりだ。

“希望TV SBS”は、貧困と病気で苦痛受ける地球村の隣人たちを世話するために、去る1997年“飢餓体験24時間”で始めて、去る2006年から題名を変えて新しく進めたSBSの代表社会貢献番組だ。
【ソン・ユナさんは、2005年の“飢餓体験24時間”の進行を引き受けたことがあります。その出演料は全額寄付されました。】

一方、“希望TV SBS”は合計1、2部に分かれて【放送は5月9日、10日】、アフリカ主要国家に発って奉仕活動に乗り出した芸能人の話と寄付文化のための特別プログラムなどで構成される。 今回の奉仕活動には、俳優チョ・ソンハ、イ・テラン、ホン・ウニなどが合流する。


▽ソン・ユナ、3年ぶりにテレビ劇場帰ってくる ―より抜粋
[スポーツ東亜 2014-04-14 06:45]

13日 番組のある関係者によれば、製作スタッフはソン・ユナが“希望TV”の趣旨をよく伝達する進行者に最も適合だと判断して出演提案をした。 この関係者は「ソン・ユナが現在休息期を持っていて出演を決めるのが容易でなかったはずなのに、良い趣旨に参加したいとし、快く同意した」と明らかにした。

“希望TV”は、貧困と病気で苦痛を受ける地球村の隣人たちを世話するための番組。 普段ソン・ユナは人知れず奉仕と寄付活動を広げてきた。


▽ソン・ユナ“希望TV”で2年半ぶりに復帰、演技計画は? “まだ” ―より抜粋
[NEWSEN 2014-04-14 09:15:04]

ソン・ユナ所属会社スノーボール エンターテインメントは、4月14日午前 ニュースエンと電話通話で「ソン・ユナが5月初め放送予定のSBS“'希望TV”にMCで出演する」と明らかにした。

引き続き、この関係者は「演技復帰に対しては、まだ確実な計画をいう段階ではない」と用心深く付け加えた。

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by yoonaroom | 2014-04-14 10:37 | Comments(0)

ミューズヌフブログより 10周年&店舗移転パーティー動画

▽ 『キム・ファルランミューズヌフ 島山ラベル店オープンパーティー動画』

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by yoonaroom | 2014-04-11 16:48 | Comments(0)