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韓国NAVERブログからいただいてきました

▽2013年12月8日、セラミックでアクセサリーを作っている工房のブログから。
家族と友達と一緒に訪ねてきたそうです。

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▽今日、2014年2月28日、オーガニックキャンドルを扱うショップのブログから。
手に持っているアロマキャンドルをお買い上げだそうです。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-02-28 21:00 | Comments(0)

ホテリアー関連というか、前座というか

ヨンジュンさんを前座扱いはどうかと思いましたが、最後の行を見ると期待が!
見出しの「寤寐不忘」(ごびふぼう)は、寝ても覚めても忘れられないという意味だそうです。

▽スター召還 寤寐不忘、ペ・ヨンジュン
[10アジア 2014-02-25 06:48]

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チョン・ウソンとイ・ジョンジェは派手に帰ってきた。キム・ヘスとイ・ビョンホン、チョン・ドヨンは依然として健在で、チョン・ジヒョンの再起も眩しい。

1990年代を風靡していた彼らの第2全盛期は、彼らが輝いた最初の瞬間を記憶する人々には手をたたく程嬉しいことだ。初恋が歳月の跡をきちんと積んで帰ってきたのに依然として美しさを大事に保管した奇跡の瞬間を目撃した気持ちというか。

過去の偶像だった彼らを捜してみるのは、初恋を元に戻すのと似ている。 彼らに熱烈だった時期の私たちの若さを召還させてくれる。 彼らの相変わらずの眩しさは、何となく私たちの現在をもっと大切に手入れしてみようとする意志を呼んだりもする。 ところが、流れた時間の中に正体をこちこちに隠してしまったスターもいる。 私たちが歓呼した眩しい若さくらい、彼らが生き延びた歳月の跡を一緒にするのも大切だったはずなのに、その大切な時間を独りきりで流してしまった“職務遺棄”スターを電撃召還してしまおうとする意志を入れたコーナーを開けてみる。

第一走者はペ・ヨンジュンだ。   

フィルモ暴くこと
ペ・ヨンジュンは、1994年23歳で ドラマ“愛の挨拶”主演でデビューする。当時新人のペ・ヨンジュンのナレーションと彼の甘美な微笑で始まるこのドラマは、今考えてみれば かなり破格的なキャスティングを誇った作品だ。 ところが、デビュー作から主演を占めて彼の声でドラマの開始を知らせたペ・ヨンジュンがこの作品で見せる存在感は、幸運で満杯になったようなデビューストーリーが決して偶然ではなかったということを証明する。

以後 ペ・ヨンジュンは“若者のひなた”(1995)、“パパ”(1996)、“初恋”(1997)、“ホテリアー”(2001)、“冬のソナタ”(2002)に至るまで、大きいスランプなく ずっと上昇気流にのる。

“愛の挨拶”では豊かな90年代青春を演技したし、“若者のひなた”で会ったソクジュを通じてペ・ヨンジュンは豊かな家で正しく育った貴公子イメージをより一層堅く固めた。 “パパ”では離婚男を、“初恋”ではものすごい貧困を乗り越えて立ち上がった屈曲の人物を演技することもした。以後“ホテリアー”での彼は、すでに成功した立志伝的人物の完璧なロマンスを見せる。当時のソン・ユナとのキスシーンは今でも名不虚伝【その名に恥じないという意味だそうです】で記録されている。 ついに会った“冬のソナタ”ジュンサン。その途方もない成功は韓流という新造語を誕生させて、韓国大衆文化の大きな転機を迎えてしまう。ペ・ヨンジュンは、もう彼の名前よりもっとなじむ“ヨン様”と呼ばれることになって、彼の人生は“冬のソナタ”前と後に分けられるようになる。

そして、長い間の気迷い(?)の末カムバックしたドラマ“太王四神記”(2007)の中 タムドクで、ペ・ヨンジュンは、5年の間アジアの神話的存在に浮び上がった自身のイメージを劇中の人物と絶妙に結合させて、ファンタジーの完成度を高める威力を見せる。

“冬のソナタ”と“太王四神記”の間 二編の映画もあった。“スキャンダル―朝鮮男女相悦之詞”(2003)と“外出”(2005)だ。 イ・ジェヨン監督の史劇映画“スキャンダル―朝鮮男女相悦之詞”で、彼は原作以上のオーラを備えた世紀の浮気者チョ・ウォンで、遅れたが完璧に近いスクリーンデビューをした。しかし“外出”以後、彼はスクリーンカムバックは先送りしている。スクリーンカムバックだけだろうか。 最も最近 ドラマ“ドリームハイ”(2011)に短く出演したのを除いて、ペ・ヨンジュンは外出することなく在宅だ。所属会社キーイースト側は「毎年“今年は必ずカムバックしよう”決心することはするのに・・・」と言葉を濁して彼の近況を伝えるだけだ。

全盛期の欠片
彼は一時若さの表象だった。 清くて元気だが正体が分からない憂鬱さが宿った青春、それは若さの運命の中で息切れがした反抗児ジェームズ・ディーンとは別の種類のものだった。 韓国大衆が愛するしかない元気ながら優秀に満ちたような若さは、ペ・ヨンジュンだけが持つ堅固なスター性(雰囲気)の礎石になった。 似通った他のフィルモグラフィーの中で、その特有の雰囲気はだんだん拡張されながらも、同時に同じ質感には感じられるような印象を伝えたりもする。

作品の外部世界での彼はいつも完璧で緻密だった。ものすごい慎重さで読まれた彼の歩みの中で目立っている冒険の瞬間を掘出してみるならば、映画“スキャンダル―朝鮮男女相悦之詞”のチョ・ウォンと“太王四神記”タムドクでないか? チョ・ウォンは彼の初めてのスクリーン挑戦であると同時にフィルモグラフィーのうち最も危険なキャラクターであり、タムドクは彼が演技した唯一のファンタジー的人物だ。 二つの作品とも、沸き上がってしまった期待と共に混在した憂慮の視線を払拭させてしまうことによって、ペ・ヨンジュンをもう一度証明した事例として記録されるという点で同一だ。 ものすごい慎重さが完璧な成功に転換された瞬間、人々はもう一度ヨン様の神話を肯定することになる。

帰還を夢見る
ところがペ・ヨンジュンは神話の中から帰ってこなければならない。彼の次期作でチョ・ウォンやタムドクを跳び越えることができるのかの可否が無意味になるほど、時間が経った。デビュー以後、20年。しかし、自身を隠してしまったのがすでに7年(依然として“ドリームハイ”は論外にして、演技の他の外部活動も論外と見るなら)目であるからだ。

一時青かった彼の若さは、堅固な完璧主義の城中に入り込んだ。 今日明日と持ち越されるカムバック時期は延ばされて、すでに7年が経ってしまった今、ペ・ヨンジュンは自ら作ってしまった城壁に閉じ込められたような印象を伝えたりもする。 このまま止まってしまうならば、後日歴史はペ・ヨンジュンをどのように記録するだろうか。 早く彼が自身を取り出してくれたら良いだろう。

Who is Next、ペ・ヨンジュンと“ホテリアー”で一緒に呼吸を合わせた俳優ソン・ユナ

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-02-26 10:33 | Comments(0)

ホテリアー関連2題

▼イ・ドンウク、イ・ダヘの“ホテルキング”、ペ・ヨンジュン、ソン・ユナ“ホテリアー”越えるだろうか

[アジア洲経済 2014-02-14 10:19]

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2006年SBS“マイガール”で呼吸を合わせたイ・ドンウク、イ・ダヘがホテリアーで会う。

MBCは13日「ドラマ“黄金の虹”後続で放送される“ホテルキング”に、イ・ドンウク、イ・ダヘ出演が確定した」と明らかにした。

ホテリアーを素材にしたドラマは度々あったが、その中でも断然指折り数えられるのはペ・ヨンジュン、ソン・ユナ主演のMBCドラマ“ホテリアー”だ。去る2001年放映されて人気を呼んだドラマで、ペ・ヨンジュンが高級ホテルのM&A専門家、キム・スンウ、ソン・ユナがホテルを守ろうとする支配人、ソン・ヘギョがホテル合併を試みるハン・ジンヒの娘役で出演した。最高視聴率38.6%を記録して大ヒットした。

“ホテリアー”は、ドラマの人気と“ヨン様”ペ・ヨンジュンのシンドロームによって2007年日本でリメークした。日本がリメークした最初の韓国ドラマだ。

2006年SBS“マイガール”で良い呼吸を見せたイ・ドンウク、イ・ダヘの“ホテルキング”が、ペ・ヨンジュン、ソン・ユナの“ホテリアー”の牙城を跳び越えるのか成り行きが注目される。

“ホテルキング”は、仮想の7星級ホテルCIELで繰り広げられるホテリアーの情熱と愛を描く。“黄金の虹”後続で、来月29日初放送される予定だ。

イ・ドンウク、イ・ダヘにネチズンは『“ホテリアー”おもしろく見たが“ホテルキング”も期待中』 『イ・ドンウク、イ・ダヘ、呼吸良かったんだよね』 『イ・ドンウク、イ・ダヘ、おもしろいようだ』などの反応を見せた。



次は ちょっと前に出た記事です。
内容が11話のシーンなのでBS11の放送日に合わせようかと思っていましたが出しちゃいます。
記事に出てくるユク・ジュンワンさんはヨンジュンさんとはかけ離れているので(失礼!)画像は無しで・・・


▼ユク・ジュンワン、ペ・ヨンジュン追跡“キム・ミナアナとキスシーンまで”びっくり
[NEWSEN 2014-02-03 10:58:22]

ユク・ジュンワンがペ・ヨンジュン追跡に挑戦した。

2月3日放送されるMBCエブリワン”ローズテレビ”【音楽と面白味を素材とした芸能番組。出演陣は音楽グループ ローズモーテルのみ。ユク・ジュンワンはメンバーの一人。】で、『ドラマの中の鳥肌告白BEST』を進行する中でMBCドラマ“ホテリアー”の名場面である“ペ・ヨンジュン3段告白法”パロディに出たこと。

ペ・ヨンジュンの3段告白法は、劇中ペ・ヨンジュンが冷徹で理性的なカリスマで、相手俳優ソン・ユナに愛を告白してキスする場面で“ホテリアー”の名場面に選ばれる。

これを見たユク・ジュンワンは、いつよりも最善を尽くすとしてパロディに臨んだ。 その理由は、相手俳優ソン・ユナ役に“ローズテレビ”録画を一緒にしたキム・ミナ アナウンサーが演技に出たため。

黄色のオーダーメード洋服に王花を胸にぶら下げてキム・ミナの肩を身動きが出来なくさせた後、「僕の言葉だけ聞いて! 僕の目を見て! 僕だけ見てって言ってるんだ!」というセリフを叫んだが、実際にキム・ミナ アナウンサーと目を合わせることができない姿を見せて、出演陣と製作スタッフ皆大笑いさせた。

ユク・ジュンワンは、キム・ミナに始終一貫迫力ある姿で近付いたし、何とキスシーンまで試みてペ・ヨンジュンの演技を立派に消化した。 ユク・ジュンワンは自分の演技に非常に満足して誇らしげにしたが、キム・ミナ アナウンサーはユク・ジュンワンの分からない臭いで大変な苦労をしたという後日談。

YouTube 『ホテリアー11話』名場面

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2014-02-14 16:34 | Comments(2)