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ソン・ユナ、分かってみれば 映画“願い”の隠れたキャスティングディレクター

[SBS E! 2013-09-27 10:50]

俳優ソン・ユナが、イ・ジュンイク監督の復帰作“願い”のキャスティングディレクターを自任して温かさをかもし出す。

去る26日 ソウル、三清洞(サムチョンドン)のあるカフェでインタビューを持ったイ・ジュンイク監督は、映画の二人の主人公、ソル・ギョングとオム・ジウォンをキャスティングするにあたってソン・ユナが大きい役割をしたと伝えた。

イ・ジュンイク監督は「“願い”のシナリオは、ソル・ギョングでなくソン・ユナが先に読んだ。治癒に重点をおくシナリオを読んで感動して、夫ソル・ギョングに出演を薦めたし、懇意な間であるオム・ジウォンにもママの役割を薦めた」と伝えた。

ソル・ギョングも「初めに素材を聞いた時、“なぜ上手く暮らしている人たちの傷を引き出すのだろうか”と考えたし、不愉快でシナリオも見ないとした。ところが妻(ソン・ユナ)が“兄さん、これそんな映画と違う。一度読んでみて”と薦めて読んだが、私が考えたのと違った。この映画の真心を他の観客とも共有したくて出演を決心した」と伝えた。

“願い”は、拭うことはできない傷を負うことになったソウォンとその家族の治癒と回復の過程を描いた映画。“事件”でなく“人”に集中して、温かくて希望的なメッセージを伝える。

イ・ジュンイク監督のきめ細かな感性と、ソル・ギョング、オム・ジウォン、子役俳優イレの熱演が光る“願い”は、来る10月2日封切りする。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-27 19:44 | Comments(0)

なつかしいドラマ”サラン”の名前が出てくる記事です

▽キム・ミスク、チャン・ドンゴン カップル、ドラマ“サラン”・・・ラブストーリーどうだったか?
[ヘラルド生々 2013-09-17 08:34]

俳優キム・ミスクが“ヒーリングキャンプ”に出演して、これまでの演技生活に対して告白した。

去る16日放送されたSBS“ヒーリングキャンプ 楽しいじゃないか”に出演したキム・ミスクは、5歳年下の今の夫と恋愛中に、ドラマ“サラン”でチャン・ドンゴンと年上年下カップルで出演することになったと話し始めた。

この日キム・ミスクは、「監督の話によれば、4回まで視聴率が出てこないと言った」として、「中年女優なので視聴率が出てこないと言って、若いカップルで再び寄せて、ストーリーをたたまなければならないと話した」と打ち明けた。

引き続き、彼女は「それで、ドラマ上で出し抜けに病気で殺した」として、「怒りぽっくなって、悔しかったり恨めしかったり、自己恥辱感ができた」と言って、「その瞬間から誰にも会いたくなくて、DJする時も涙が出たよ」として、「誰に会っても本当に恥ずかしかった」と、当時の心境を明らかにして目を引いた。

キム・ミスクは「年を取った女優のせいでという言葉を聞いて胸の中の大きい痛みになった」と回想して、「大変な時間であったけど、夫とは近づいた時間だった」として、彼女が大変な時間に夫が大きな慰労になったことを明らかにした。

キム・ミスクとチャン・ドンゴンが出演したミニシリーズ“サラン”は、1998年2月2日から3月24日までMBCで放送された。

当時、キム・ミスクとチャン・ドンゴンの他にも、チョン・ボソク、キム・ジス、チェ・ジウ、チョン・ジュノ、ソン・ユナなどトップスターが出演したドラマで話題を集めた。

キム・ミスクは、劇中で社報編集会社に在職中の写真作家ヨンジ役を担って、8歳年下のチャン・ドンゴン(イナ役)とロマンスを広げたが、突然下車して残念な思いをした。


 ― 以下のように散々な言われようでした。1998年の記事より。

▽<放送> 月火TVドラマ放送改革意志失踪 ―より抜粋
[聯合ニュース 1998-03-04 17:54]

暴力、豪華、贅沢の雰囲気を止めて新しいTV文化を先導するという放送会社の改革意志宣言が面目を失ったTVドラマが相次いで放映されているという指摘が提起された。【1998年頃、韓国はIMF不況に陥っていました】

韓国女性団体協議会マスコミモニター会報告書は 4日、KSB-2<裸足の青春>、 MBC<サラン>などに対して、ドラマの放送改革意志失踪を批判した。

この報告からは、「MBC<サラン>は、全体配役の生活が過度に豪華で、専門職業人らしい最小限の職業精神も見えていない」として、「贅沢な場面と背景は、現実との乖離感と共に貧富間の違和感を作るだけ」と皮肉った。

具体的には、一定の職業もなしで自分の仕事室と素敵なカフェがある建物を所有するソグ(ク・ポンスン扮す)、スイス留学の後に手軽に職場を求めると『このプロジェクトが終われば辞めるよ』と、職場生活にこだわらないイナ(チャン・ドンゴン扮す)、一人で暮らすのにもあまりにも広くて安楽な生活空間を持ったヨンジ(キム・ミスク扮す)、ジュンソプ(イ・ヨンハ扮す)、ソジン(キム・ジス扮す)などを事例で上げた。

二番目に、視聴率にこだわる旧態依然な内容展開が まな板の上に上がった。 特に、MBC<サラン>は、過去の 歪曲された関係・不倫が幅を利かしたメロドラマをそのまま踏襲しているという指摘が鋭い。 先輩であり先生の女をむやみに愛するイナ、ジュンソプと結婚の約束で すでに両家に挨拶まで申し上げた状態でイナの愛を格別悩みなしに受け入れるヨンジ、妻帯者と不倫の関係にありながらも意に介さないソジン、妻と恋人との愛は別個という式のソンス(チョン・ボソク扮す)などの人物描写には、むなしい愛、たわごとだけ乱舞しているということだ。 このドラマは放映初期視聴率が低調だと作家を交替して、既存女主人公を突然死ぬことで設定する代わりに新しい女主人公を投じた。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-17 23:24 | Comments(0)

映画「スパイ」ギョングさんのインタビュー記事より抜粋

▽[enews24  2013-09-12 10:20]

― 映画でスパイ役を受け持ったためか、スーツをたくさん着て出る。 スーツ着た姿がかなり格好良い。 この前ファッション誌“バザー”のグラビアも撮った。 風変わりな姿だった。

「映画に着て出た洋服は既製服だった。 さほどスタイルが良くはなかったが、そのように見てくれてありがとう。 ファッション誌のグラビアは妻(ソン・ユナ)が撮れと言って撮った。 写真を撮りたくなくて、元々そんなものよくしない。 今回もしないと言ったが、妻の説得に乗った。 ところで、グラビアのフォトグラファーは一時間で撮ったよ。 良い友達だ。(笑い)」


▽ [イートゥデー 2013-09-12 11:01]

映画の中で恐妻家のソル・ギョングは、俳優ソン・ユナの夫だ。 俳優でない夫としてソル・ギョングの姿は実際にどうだろうか。 彼は恥じながらも妻自慢を伝えた。

「皿洗いは本当に時々します。 ソン・ユナさんですか? 本当によくしてくれて。 体力管理のために料理もよくしてくれて。」

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-12 19:21 | Comments(0)

“願い”オム・ジウォン、ソン・ユナ推薦で“ソル・ギョング妻”役出演決定

[韓国経済TV 2013-09-11 02:18]

e0114466_10194464.jpgオム・ジウォンがソン・ユナ推薦でソル・ギョング妻役を担ったと公開して目を引いた。

去る10日午後 映画“願い”(監督イ・ジュンイク/製作フィルムモメンタム) “フフフ希望コンサート”が、ソウル、広津区(クァンジング) 建国(コングク)大学校 新千年館大公演会場で、イ・ジュンイク監督、俳優ソル・ギョング、オム・ジウォン、ラ・ミラン、歌手ユン・トヒョンが参加した中で進行された。

この日 オム・ジウォンは「前に一度シナリオが来た時は出来なさそうで固辞した。再び提案が来た時は、ソル・ギョングとイ・ジュンイク監督が決まった状態で来たよ」と話した。

引き続き、彼女は「ところが、前日ソン・ユナさんから電話が来た。“明日あんたにシナリオ行くんだけど、よろしくお願いね”言うので、受けてみたところ それが“願い”だった。本も読まないですると言った。お二人様が確かに熟慮されただろうと思った。そのまま出演すると話した」と明らかにした。

これに対し、ソル・ギョングは「色々な女優が嘱望された。イ・ジュンイク監督様がメガホンを取ることになってシナリオも修正になった。その後、私にシナリオが入ってきたし、オム・ジウォンという俳優を推薦した」と説明した。

映画“願い”は、性暴行事件被害者であるソウォンと家族の話で、世の中すべての被害者と家族が良い暮らしをすることができようかと思う心配の心から出発して、希望と治癒の手助けを渡すという内容を記した作品だ。

ソル・ギョング、オム・ジウォンが性暴行被害児童の両親役を担って、子役俳優イレが娘ソウォン役を担った。【韓国語でソウォンと願いは同じ表記】 ここに、キム・ヘスク、キム・サンホ、ラ・ミランなどが出演する。 特に、商業映画引退を宣言したイ・ジュンイク監督の復帰作として注目されていている。 10月2日封切られる。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-11 10:21 | Comments(0)

ソル・ギョング “ソン・ガンホ、キム・ユンソクと初めての正面対決、味が違うから” ―より抜粋

ギョングさんのインタビュー記事より。

[イーデイリー 2013-09-10 10:18]

映画“ペパーミントキャンデー” “オアシス”に続き、三番目にお互いをパートナーで迎えた二人【ソル・ギョングとムン・ソリ】は、“名不虚伝”【その名に恥じない】のカップル呼吸を見せる。 映画に共に出演したダニエル・ヘニーは、この二人を示して「実際の夫婦を見るようだった」と話したりした。 妻ソン・ユナ、夫チョン・ジュナン監督が嫉妬はしないのかと尋ねた。 彼は「両方の夫婦とも呼吸がぴったりよく合って全然そんなことない」と釘をさした。

「結婚して一度もケンカしたことがないのです。 主に(ソン)ユナがたくさん我慢して負けたおかげでしょう。 私たちは友人のような夫婦を目指します。 平凡です。 (ムン)ソリは、夫チョン・ジュナン監督に尊敬語使って、また、それなりに息がよく合うようで。 夫以外のすべての男は皆ぞんざいに扱うそうです。 映画とは正反対ですよ」

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-10 15:38 | Comments(0)

生命保険会社会貢献委員会、多文化児童 外家訪問支援

[アジア州経済 2013-09-08 13:50]

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韓国女性財団は、去る7日 生命保険会社会貢献委員会、三星生命の後援で“2013多文化児童外家訪問支援事業”を実施した。

【多文化児童とは、多くは農村の韓国人の父親と結婚移民者(中国や東南アジアから)の母親の間に生まれた子供で、外家(がいけ)とは母の実家のこと。今回は、ベトナム人のお母さんと子供で母方の祖父母や親戚に会うためにベトナムに里帰りをするのを金銭的に支援。】

これは、国内に居住する多文化児童に7泊9日の日程でベトナム訪問を支援する事業だ。 俳優ソン・ユナさんとベトナム多文化家庭94人が、仁川(インチョン)空港で ベトナム、ハノイに出国前記念撮影をしている。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-08 20:16 | Comments(0)

ドラマ”暖かい一言”の落ち着き先は?

7月にソン・ユナさんの復帰作だと言われていた、SBSのドラマ”暖かい一言”は消滅したわけではないようで。
例の『韓国版ミタ』の後続作のつもりだったようですが、ここにきて、放送日が月火から週末になるかもしれない。と言う記事が出ました。


 ―まず、ミタの後続作という記事です。

▽ハン・ヘジン 年末復帰予告「“暖かい一言”出演検討中」 ―より抜粋
[TVデイリー 2013.08.30(金)11:35]

【7月1日、サッカー選手と】結婚以後 英国に留まっているハン・ヘジンが、SBSの新しい月火ドラマ“暖かい一言”(脚本ハ・ミョンヒ、演出チェ・ヨンフン)の出演を提案受けて検討中だ。

ハン・ヘジンの所属会社ナムアクターズ側関係者は、30日午前 TVデイリーに「ハン・ヘジンに 結婚以後にも多様な作品出演要請が続いた。 “暖かい一言”もそのうちの一つで、今は会社で検討中だ。 まだハン・ヘジン本人には伝えられなかった」と答えた。

ハン・ヘジンは、下半期映画“男が愛する時”の封切りを控えているはずで、日程消化のために年末帰国が予定されている。 帰国以後、出演と関連して本格的な議論がなされる予定だ。

ハン・ヘジンが出演嘱望された“暖かい一言”は、結婚の意味を振り返ってみられる意味を描き出す作品だ。 来る11月“怪しい家政婦”後続で放送予定だ。


 ―そして、週末に行くかもしれないという記事です。

▽キム・スヒョン作“三結女”編成 後暴風・・・ラインナップ地殻変動起きるか? 
[スターin 2013-09-06 11:22]

今年の下半期 SBSドラマラインナップに、“キム・スヒョン発”地殻変動がおこる兆しだ。

キム・スヒョン作家とチョン・ウリョンPDの新作“三度結婚する女”(以下“三結女”)のキャスティング難航で、SBSで準備中の他の作品まで影響を受ける雰囲気だ。

“三結女”は、当初 週末ドラマ編成を念頭に置いた作品だ。 “結婚の女神”後続として電波に乗る計画で俳優キャスティングに注力した。 (中略) 台本リーディングに参加した多くの俳優中で出演が成し遂げた人たちは、オム・ジウォンとソン・チャンウィが全部。 キム・スヒョン作家が、“三結女”放送を置いて SBSに2週の日程延期要請を入れた程、キャスティング作業が順調でない状況だ。

SBSドラマ局の悩みも深いと分かった。 “結婚の女神”は延長放送をする計画がなくて、その間の放送時間を埋める特集劇準備も余力がないためだ。 目を向けなければならないのは“編成地図揺動”だったこととみられる。

その結果で、現在の新しい月火ミニシリーズ“怪しい家政婦”後続で編成が有力だった“暖かい一言”が週末席に移動、“三結女”が月火テレビ劇場で電波に乗る可能性も提起されている。 “怪しい家政婦”は、チェ・ジウとイ・ソンジェ主演で 来る23日初放送される予定だ。 “三結女”が“怪しい家政婦”後続で編成になれば、12月初めての週放送を目標にキャスティングを準備することができる。 “結婚の女神”後続編成と比較して、一ヶ月以上の時間を稼ぐことができるわけだ。

ある関係者は、イーデイリースターinに「多くの可能性を置いて調整しているだけで、確定した事案ではない」としながら、「編成を変えてみるのが一つの作品に関連した事案ではないので、皆に良い結論を出せるように議論してみなければならないだろう」と伝えた。

“暖かい一言”は、“韓国版危機の主婦”と呼ばれる作品で、現在 俳優チ・ジニとソン・ユナが出演確定段階にある。 俳優ハン・ヘジンが結婚後の復帰作で検討中である作品として話題を集めた。 総合編成チャネルJTBCドラマ“僕たちが結婚できる?”で“生活メロ”の真髄を見せたハ・ミョンヒ作家の作品で期待を高めている。


byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-06 16:38 | Comments(0)

消防署員・警察から“スパイ”に変身したソル・ギョング ―より抜粋

来る5日封切りする映画”スパイ”に出演したソル・ギョングさんのインタビュー記事より。

▽[聯合ニュース 2013-09-03 07:05]

「中華料理店主人でもあり、大韓民国の平凡な夫婦で生きていく男でもあります。 そのまま職業がスパイなのです。 サラリーマンです。 私たちの周辺で見ることができる平凡なキャラクターで接近しました。」

映画で、チョルス【ギョングさんの役名】は妻ヨンヒ(ムン・ソリ)にまともに返事さえできないほどの恐妻家だ。 愛妻家でも噂になった彼だが、妻ソン・ユナにもそのように“恐妻家”の振舞いをするのか尋ねると、すぐにこのような返事が帰ってきた。

「それ程ではないよ。 私どもはそのまま平凡です。 多分 私どもだけでなく多くの俳優もそうでしょう。 妻はふだん着でマート【大型スーパー】に行って トックリイチゴ【ブラックベリー】を景品でもらってきたりもします。 買い物をして食事の仕度をして・・・、 妻が俳優なので、良い点は10秒しか出てこない場面を撮りに夜を明かしても理解してくれるという点でしょう。」(笑い)

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2013-09-03 14:38 | Comments(0)