Yoona's NEWS

yoonaroom.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 06月 ( 12 )   > この月の画像一覧

“コガッテル”ソン・ユナ 読心術師に読まれた大切な贈り物は2008年もらった“靴下”

[NEWSEN 2011-06-26 00:21:31]

e0114466_22281431.jpg
e0114466_22443181.jpg

メンタリスト イ・ジンキュさんの読心術が目を引いた。

6月25日放送されたtvN “コリア・ゴット・タレント”(以下、コガッテル)3回【正しくは4回】では、激しかった仁川(インチョン)、大邱(テグ)地域予選現場が公開された。

“コガッテル”は、アナウンサー シン・ヨンイルとコメディアン ノ・ホンチョルがMCを引き受けて進行された中、審査委員ではパク・カーリン、ソン・ユナ、チャン・ジンが選ばれて審査を引き受けた。

中でも、才能が読心術のメンタリスト イ・ジンキュさんの公演に観衆の耳目が集中した。

イ・ジンキュさんは、最初の公演で、ノ・ホンチョルを呼んでブーメランを投げてくれと言った。 これに、観覧席でブーメランを捉えた一人の観衆が出てきて、イ・ジンキュさんはその観衆の心を読み始めた。

イ・ジンキュさんは観衆に箱の中にどの品物が入っていそうかと尋ねて、観衆は“バスカード”と答えた。 箱を開くと本当にバスカードが出てきた。 これに、審査委員および観衆は驚きに耐えなかった。

イ・ジンキュさんはすぐ審査委員に公演に参加してくれとお願いして、審査委員の中でソン・ユナが選択された。

ソン・ユナは、自身より先に読心術に読まれた観衆に「本当に今日初めて尋ねた方でしょう?」と問いながら疑って、笑いをかもし出した。

イ・ジンキュさんは、ソン・ユナに「ソン・ユナさんがもらった最も大切な贈り物は何なのか」と質問をして、ソン・ユナは自身だけが知っているその贈り物をメンタリストが与えたカードに書いた。

ソン・ユナが受けた最も意味深い贈り物は、2008年にもらった物であって、ソン・ユナの頭の上に手を付けたイ・ジンキュさんは、そのまま考えを吸い込むようなジェスチャーをとった。

その後、読心術を通じてソン・ユナの心を読んだイ・ジンキュさんは、黒板に “靴下”という字を書いた。 ソン・ユナは文を見ることができなかったし、前を真っすぐ見つめて「靴下」と答えた。 観衆は驚いて、ソン・ユナも驚きに開いた口が塞がらなかった。

結局、イ・ジンキュさんはパク・カーリンとソン・ユナの判定で合格して、「世の中が驚くべきなものを、もう一度準備します」という言葉で覚悟を固めた。

e0114466_22283680.jpg


▼[スターニュース 2011-06-27 10:46]―より抜粋

メンタリストで出演したイ・ジンキュさんは、元々 受賞経歴が数回に達する国内最高の魔術師だ。

去る2003年 大韓民国マジックフェスティバル魔術大会1位をはじめとして、2004年 レクマジック フェスティバル魔術大会1位、2005年 ワールドスターマジックコンベンション2位など、多くの大会で受賞した。 中国の上海・北京・光州(クァンジュ)で巡演を開いて、韓中合作サーカス魔術大会で韓国代表で公演をするなど、多様な活動を広げた。

また、芸能人魔術教育、各種企業団体行事、名節特集番組、多数のテレビ番組に出演するなど、経験も豊富だ。

“コリア・ゴット・タレント”チョン・ジョンヨンPDは、「イ・ジンキュさんが魔術師という事実は知っていた」として、「当日 放送で見せてくれたのが読心術なのか、心理的トリックが隠された魔術なのかは、確認されなかった」と伝えた。

チョンPDは、『イ・ジンキュさんが準決勝に進出するなら、魔術と読心術のうち、どんなものを見せるのか』という質問に、「決まっていない」と答えた。

既存の魔術と明確に違う公演で視聴者たちの目をひきつけたイ・ジンキュさんが、“セレクションデイ”を経て、準決勝に進出することができるか関心が集められる。

一方、“セレクションデイ”は、2次予選合格者たちの中で一種の面接過程を経て、準決勝進出者40人を選ぶ日で、来る7月9日放送される。 準決勝は5組に分かれて進行されて、生放送で毎週1組ずつ競合を行って決勝者を選ぶ。

▽ 『YouTubeより、イ・ジンキュさんの読心術』

e0114466_22285452.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-27 22:36 | Comments(0)

ソン・ユナ“人生勉強、世の中勉強しています”

[聯合ニュース 2011-06-26 09:40]

e0114466_2224976.jpg

tvN “コガッテル”審査委員・・ 「切実だった私の初心思い出して」

ソン・ユナ(38)が帰ってきた。

慎ましく静かに帰ってきたが、存在感が光る。 ユーチューブに乗って海外にまで噂が立っているという。 出産後も相変わらずの美貌と姿、そしてより一層温かくなった心が、毎週土曜日夜 視聴者をひきつけている。

同僚俳優ソル・ギョングと結婚して、昨年8月初めての息子を産んで、休息期を持ってきたソン・ユナが、去る4日始まったtvNオーディション番組“コリア・ゴット・タレント”(以下“コガッテル”)を通じて、本格的な演技復帰に先立ち、女優のオーラを誇示している。

彼女が、音楽監督パク・カーリン、映画監督チャン・ジンと共に審査委員を受け持っている“コガッテル”は、毎週話題の中で同時間帯ケーブル視聴率1位を占めている。

e0114466_22243944.jpg

最近 清潭洞(チョンダムドン)で会った彼女は「私の人生で本当に多くの勉強をしているようだ」として、パッと笑った。

「私は演技者でだけで20年近くを生きてきたので、唯この生活しか知らずに暮らしました。 ところが“コガッテル”をしながら、新しい世の中を経験しています。 世の中にこんなに多様な才能と業(わざ)を持った人が多いね、自分がしたいこと(業)をしながら熱心に生きる人がこんなに多い、と感じています。 上手か下手なのかを離れて、皆そのこと(業)にとても真剣に対する姿を見ながら、多くの感動を受けています。」

実は、初めは審査をするということに途方もない負担を感じたという。 基本的に自身が誰かを審査する資格があるのか悩んだ。

「万一、私の分野の演技を審査するのだったら出来なかったようです。 でも、“コガッテル”は、どんな専門家を選ぶのではありません。 その瞬間、傍聴客と同じように楽しんで、どんな方法ででも感情の同じ思いをした人に点数がもっと行く、そんな番組です。 出演者たちも最高のプロから全くのアマチュアまで とても多様なのに、もちろん実力が重要だけど、それが審査の絶対基準ではないと言うんです。 2%不足しても、その瞬間の感じや、その人が与える魅力、目つきなどが点数を左右します。 すでに海外で数回賞を受けたビーボーイ【ブレイクダンスを踊る男性】チームが落ちたりもするでしょう。 初めは 審査基準をどこに置かなければならないが途方もなく悩んだけど、今はとても自由になりました。」

e0114466_22252555.jpg

現在は審査委員だが、16年前の1995年には、彼女もオーディション受験者で舞台に立った。 ソン・ユナは、第1回KBSスーパータレント選抜大会で金賞を受賞して俳優の道を歩き始めた。 その時の経験は、彼女が、“コガッテル”受験者たちに もう一度温かい視線を送らせている。

「オーディションに志願して、結果を待って、舞台に立った時、どんな感じなのか、私はとてもよく分かります。 また、出演者たちの直ぐ前に 私ども審査委員が座っているのに、それがどれくらい負担を与えるのかもです。 スーパータレント選抜大会もそうで、その後にも、新人時代 無数に多くの監督様の前でオーディションをしてみたけど、そのような状況が どれくらい人を怖じ気させて、きまり悪くするのか分かりません。」

それで、出演者たちと目が合えば、一度でももっと笑って楽にしてあげようと努力していると言った。

「初めに、製作スタッフは、私にカリスマある女優のポスを期待しました。 ところが、自然にカリスマが吹き出てくるパク・カーリン監督様とチャン・ジン監督様がおられるのに、私までわざわざそのようにすれば、出演者が負担になって何もできません。」

e0114466_22262254.jpg

審査でたくさん自由になったと言うけれど、相変らず“不合格”判定をするときは、気が楽なだけではないようだ。

彼女は「判定を下す曖昧な状況に置かれれば、ちょっと大変で極めて重要だ」としながらも、「でも、それでも心が弱くなって合格を与えはしない」として笑った。

判定よりは、一日7~8時間ずつずっと審査だけしなければならない物理的状況が大変だった。

「放送には、それが1時間ほどで編集されていってよく分からないが、実際審査をしていれば本当に大変です。 特に、合格者がしばらく出てこない状況が続けば、疲れてしまいます。 ところが、そうしていながらも、必ず宝石のような人々が1、2人ずつは出てくるようです。 初回で話題になったチェ・ソンボンさんも、審査委員がいっぱい疲れている時登場して、気分がすっきりするようにしました。 それに先立ち脱落者が続いて、私ども三人みんな頭を下げて疲れが満ちていたけど、チェ・ソンボンさんの歌声が1-2秒程聞こえるやいなや、同時に頭を上げたからです。 後でそんな人々だけ集めて決選を行うと考えると、期待が大きいです。」

e0114466_22271133.jpg

結婚前に出演したドラマ“オンエア”でSBS演技大賞最優秀演技賞を受けるなど、演技力を認められてきた彼女は「“コガッテル”は、切実だった私の初心を呼び覚ます。 どんな方法でも、これから私が演技するに当たり助けを与えるだろうという確信が入る」と話した。

それに先立ちママになったことも、今後の演技に大きい変化と助けを与えるはず。

「遅い年齢に結婚したが、以前に、もう私は私が全ての事を分かる大人だと思ったけど、結婚してみると、その時初めて もう少し大人になったんだなと感じました。 ところが、出産をして赤ん坊と一緒に生活しながら、もう一度大人になるんだなと感じています。 この地のすべてのママは偉いです。」

ソン・ユナは「出産後まだ落とせない3kgをみな落として、素早く演技に復帰する」として笑った。

e0114466_22274515.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-26 22:28 | Comments(0)

ソン・ユナが提案する サマーファッションスタイリング

[韓国経済 2011-06-23 18:22]
e0114466_23211396.jpg

俳優ソン・ユナが、ファッション画譜を通じてサマーファッションスタイルを公開した。

画譜の中のソン・ユナは、夏に似合う爽やか表情で、今回のシーズンを攻略する多様なファッションと共にスタイリングチップをリリースした。

ダイナミックなティーシャツにポイントを与えたサマーカジュアルルックから、軽快なマリンルック、豪華なカラーのトラベルルックまで、感覚的なファッションをリリースしたソン・ユナを通じて、スタイリッシュなサマールックの演出方法を調べてみよう。


ダイナミックなプリントのホワイトティーシャツで、すっきりした“サマーカジュアルルック”
e0114466_23213032.jpg

蒸し暑い夏には、何より清々しくて楽な服が適当。 しかし、簡素化されたカジュアルルックを好むほど、ややもすると地味なスタイルになりやすい。 こういう場合には、ダイナミックなパターンのホワイトティーシャツで、派手ながらもすっきりした夏のカジュアルルックを演出してみよう。

カジュアルルックを引き立って見せるバングルアクセサリーも必須。 いくつかのバングルを一緒にミックスマッチして、夏のシンプルな姿の服にポイントを与えて、トレンディーなスタイリングを完成する。


ストライプティーシャツで溌刺とした“マリンルック”
e0114466_23214751.jpg

ストライププリントは、それ自体だけでも清々しくて軽快な感じを与える。 だから、夏ファッションで断然抜かせないアイテム。

既にブラック、ネイビーカラーのストライプを好んで着たとすれば、今年の夏には最もホットなカラーのオレンジを選択してみよう。 オレンジストライプのティーシャツにネイビーカラーのホットパンツやホワイトのスカートをマッチすれば、洗練美あふれる夏のファッションが完成される。

また、ポイントを与えたいなら、ボトムと対比されるカラーのベルトを活用した方が良い。 ベルト一つで一層溌刺として軽快な雰囲気にアップグレードが可能だ。


豪華で感覚的なカラーの“トラベルルック”
e0114466_232245.jpg

夏には汗がたくさん出るので機能性衣類が注目される。 特に、登山やトラッキングなどレジャー活動が急増したこの頃は、汗の吸収と通風がうまくいく素材の製品を選択することが必須。

一緒に野外活動時に引き立って見えることができる豪華で感覚的なカラーのアイテムは、不快指数が高くなりえる蒸し暑い夏の気分を転換できる一つの方法でもある。

ソン・ユナは「蒸し暑い天気が続くこの頃、何を着るのか悩む女性たちが増加している」として、「カラフルなファッションアイテムにアクセサリーでおしゃれするなら、夏の涼しい恵みの雨のようなスタイリングを完成できるだろう」と言った。 (写真提供:CMT)

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-23 23:23 | Comments(0)

“コガッテル” ソン・ユナ、ママが見える“うちの子も早く大きくなったら”

e0114466_19591792.jpg
e0114466_19595531.jpg

[スポーツソウル 2011-06-19 11:03]

俳優ソン・ユナ(38)が、tvN “コリア・ゴット・タレント”(以下、コガッテル)で審査委員として活動して、ママの表情を次から次へ見せている。

ソン・ユナは、去る4日初放送された“コガッテル”審査委員に出て多様な面々を見せている。 しかし、もう3週目のこの放送で、ソン・ユナに最も目につく面はまさに“ママ微笑”だ。

ソン・ユナは3回の放送で、終始 幼い出演者たちに 唯一キメ細かい様子を見せてきた。 共に審査委員で活動するチャン・ジン監督、パク・カーリン監督も子供出演者にキメ細かく対するのは同じだが、ソン・ユナには“母性”が宿っている。

これまで全国主要都市地域予選で審査をしてきたソン・ユナは、始終一貫 微笑とキメ細かい姿勢を見せている。 その一方で、信念がある審査評を忘れない。 しかし、幼い出演者たちの前では、限りなく優しい感性を現す。 万一 子供たちに不合格を言う時は、申し訳ないと思って痛ましがる気配が顔いっぱいにじみ出る。

また、自身も一人の子供のママらしく、たびたび自身の子供を思い出して審査をする場合も目につく。 子供たちが出てきて歌を歌ったり律動をするときは、ソン・ユナは愛がいっぱい込められた目で、首を前に思う存分突き出して動作一つ一つに集中する。 19日明け方放送された釜山(プサン)予選では、自身の子供の話に言及することもした。

ソン・ユナは、この日 武術神童で出演した7才のイ・スンアン君の武術を見て大笑いを作った。 スンアン君の武術示範が終わった後、ソン・ユナは他の審査委員らと共に合格をあげて「自分にも赤ん坊がいます。 姉さんの赤ん坊も早く大きくなって、スンアン君のように武術をすることになったらいいですね」と言った。 “コガッテル”の審査委員を引き受けた後、幼い出演者たちの利発で可愛い特技などを見てきながら、自身の赤ん坊を思い出したのだ。

これまで子供の私生活を守りたくて公開しないできたソン・ユナだが、“コガッテル”でママとしての表情を見ることができる別の楽しみがある。 ソン・ユナは2009年5月 俳優ソル・ギョングと結婚して、1年余り後の昨年8月息子を出産した。 “コガッテル”は、彼女がママになった後初めて引き受けた番組として注目されたりした。

e0114466_200176.jpg
e0114466_200422.jpg
e0114466_2011062.jpg
e0114466_22331546.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-19 20:02 | Comments(4)

9頭身の話、第2弾

▼コガッテル審査委員黄金比率、ソン・ユナ、チャン・ジン、パク・カーリン“8頭身↑”
[ソウル新聞 2011-06-17 03:27]

e0114466_814017.jpg

俳優ソン・ユナ、映画監督チャン・ジン、音楽監督パク・カーリンなど、“コリア・ゴット・タレント”の審査委員が8頭身以上の黄金比率で話題を集めた。

ソン・ユナとパク・カーリン、チャン・ジン監督は、現在 ケーブルチャネルtvN “コリア・ゴット・タレント”(以下、コガッテル)の審査委員で活躍している。 最近 インターネット上では、スマートな背と小さい顔を持った三人の審査委員の身体比率を調査した写真が公開された。

該当写真の中でソン・ユナとチャン・ジン監督はモデルに劣らない8頭身比率を誇って、パク・カーリンは9頭身に肉迫するなど、“黄金比率終結者”に名前を上げた。【終結者=誰もかなわない人】

コガッテル審査委員の黄金比率写真に接したネチズンは、『コガッテル審査委員するためには最小8頭身以上でなければならない』、『俳優でもないチャン・ジン監督が8頭身なんてスゴい』、『エゴイスティックな背と顔の大きさがうらやましい』などの熱い反応を見せている。

その他にも、『MCのシン・ヨンイル、ノ・ホンチョルの黄金比率も期待される』、『審査委員は8頭身以上だが、ノ・ホンチョルなどMCは8頭身以下でなければならないのではないか』などの反応もあって、笑いをか醸し出す。

一方、“コガッテルは、大変な環境の中でも美しい声で夢を育てたチェ・ソンボン、元祖ダンス皇帝チャン・ウヒョクまでひきつけた ポッピング【ポップダンス】女子高生チュ・ミンジョン、10代少年の美声を持った50代の清麹醤(チョングクチャン)専門店社長ソン・ギュジンなど、才能ある志願者の出演で話題を集めている。

byどんぶらこ

e0114466_8165246.jpg
e0114466_817659.jpg
e0114466_8173128.jpg
△第2回放送でマイケル・ジャクソンになりきっているつもりで踊る挑戦者を見ている途中の表情。審査員たちはどう見てもギャグとしか見えなかったらしく、ユナさんのコメントは『出てくるジャンルを間違えたようですね』
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-18 08:22 | Comments(0)

ソン・ユナ“コガッテル”おかげでワールドスター?

[毎日経済 2011-06-13 17:42]

e0114466_212411.jpg

ソン・ユナが、審査委員で活躍中のケーブルチャネルtvN “コリア・ゴット・タレント”(以下、コガッテル)のお蔭で、海外で有名になっている。

最近 “コガッテル”の映像がユーチューブを通じて海外視聴者たちに紹介されて、自然に審査委員ソン・ユナの姿も全人類に露出しているところだ。

映像を見た海外インターネットユーザーは、ソン・ユナの美貌に賛辞を送って『とても美しい彼女の姿から目を離せなかった』、『さらに、泣く姿まであのように美しいとは』などの賛辞が列をなす。

特に、中国では爆発的な呼応を得ている。 ブログに放送中のソン・ユナの姿をいちいちキャプチャーしてトベ【壁紙を貼る、転じて同じコメントばかりアップしまくること】になったほど。 中国インターネットユーザーは『韓国にはいったいどれくらい美しい人々が多いのか』、『ソン・ユナが出演した映画を全部探してみはじめた』、『年齢を信じることができないほどだ。 まさに天使』という熱い反応を見せている。

特に、去る11日放送された2回で、支援者で出場した僧侶がソン・ユナの人相を見て『今年大きい作品で大当たりすること』と予言して、より一層目を引いている。 ソン・ユナが『ひょっとして、その作品がコリア・ゴット・タレントでしょうか?』と訊ねると、すぐに『そうだ』と答えて妙な雰囲気を作ったこと。

一方 “コガッテル”は、性別と年齢に関係なく、コメディ、魔術、ダンス、楽器演奏、声帯模写など、限界がない多様な分野で独特の才能を持ったスターを発掘するオーディションリアリティーで、最終優勝者には賞金3億ウォンと最先端クロスオーバー車両が与えられる。 ソン・ユナをはじめとして、映画監督チャン・ジンとパク・カーリンが審査委員で活躍中だ。

e0114466_214565.jpg
e0114466_2142579.jpg
e0114466_2144023.jpg
e0114466_218241.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-13 21:09 | Comments(0)

清麹醤ファリネッリ、柔らかい美声<コガッテル>舞台掌握

[ebnnews 2011.06.12 10:33:17]
e0114466_1752567.jpg58才の清麹醤(チョングクチャン)屋の主人から天上の声が流れ出た。

11日放送されたtvN <コリア・ゴット・タレント><以下、コガッテル>では、大邱(テグ)と光州(クァンジュ)地域予選の姿が描かれた。

この日放送では、30年間 清麹醤(チョングクチャン)屋を運営するソン・ギュジンさんが出演して、映画<ファリネッリ>【実在したバロック時代のカストラート歌手ファリネッリの生涯を描いた伝記映画。邦題『カストラート』】の~私を泣かせてください~をリリースした。 歌を始めたソン・ギュジンさんは、男性にもかかわらず柔らかい美声と高音が引き立って見えた。

審査委員パク・カーリン、ソン・ユナ、チャン・ジン監督もソンさんの歌に注目をしたし、観客たちも歌が終わるとすぐに大きな歓呼と起立拍手で賛辞を送った。

ソンさんは「一生 清麹醤(チョングクチャン)【韓国の納豆汁?】だけと思っていたが、2年前 偶然に音大教授に会った。 その時、その方が声だけ聞いて音楽をしてみなさいと薦めて、この席に来ることになった」と明らかにした。

これにパク・カーリンは「才能を20年前に発見したとすれば、今と違う場所にいたようだ」と好評したし、ソン・ユナも「先入観を持ってはいけないが、清麹醤屋の主人がこのように歌ってくださって、より一層感動だった」と言った。

▽ TouTube 『tvNコリア・ゴット・タレント2話-清麹醤テナー ソン・ギュジン』

e0114466_17533414.jpg
e0114466_1754084.jpg
e0114466_17542910.jpg
e0114466_17545180.jpg
e0114466_1755667.jpg


byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-12 17:59 | Comments(0)

“コガッテル”パク・カーリン、ソン・ユナの隣、ノ・ホンチョル6頭身“屈辱”

[スターニュース 2011-06-02 08:45]

e0114466_21303724.jpg

パク・カーリンとソン・ユナの隣に立ったノ・ホンチョルが、いわゆる“等身屈辱”にあった。

2日、演芸関連サイトに あるネチズンが掲載した、ケーブルチャネルtvN “コリア・ゴット・タレント(以下、コガッテル)” MCノ・ホンチョルの6頭身写真が話題だ。

写真の中でノ・ホンチョルは、左右両側にパク・カーリンとソン・ユナを置いて仲良く立っている。 パク・カーリンとソン・ユナ共に“コガッテル”審査委員に抜擢されて、激しい地域予選を経て、来る4日初放送を控えている。

ノ・ホンチョルに屈辱を抱かせた この写真は、“コガッテル”撮影現場で撮れたと見られる。

写真の中で滑稽な彼の表情が面白味を与える中で、このネチズンは緻密にも スマートフォンの人気アプリケーション“挑戦8頭身”を利用して、ノ・ホンチョルの比率を直接計算してみた。

その結果、ノ・ホンチョルは6.50頭身。 最も理想的な比率という8頭身とは全く差が生じる。

普段MBC “無限挑戦”など芸能番組で密かに大きい頭キャラクターで知らされた彼なので、目で確認することができる結果が興味を持ってくる。

反面、パク・カーリンとソン・ユナは9.09頭身と9.01頭身で、優れた“ギロックジ”【背も高くて、足の長い人に使う】を誇っている。 小さい顔に高い身長で8頭身を越えたのだ。 これに、ノ・ホンチョルの6.50頭身とは、より一層比較になっている。

一方“コガッテル”初放送は、来る4日午後11時。

e0114466_21314077.jpg
e0114466_2132698.jpg
e0114466_21322826.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-06 21:33 | Comments(0)

“コリア・ゴット・タレント”ソン・ユナ―パク・カーリン泣かせた感動のネッラ・ファンタジア

[TVリポート 2011-06-05 03:42]

e0114466_1213121.jpg俳優ソン・ユナとパク・カーリン音楽監督はもちろん、観客まで感動の波に追い込んだ志願者が登場した。

4日放送されたケーブルTV tvN “コリア・ゴット・タレント”では、チェ・ソンボンさん(22)が出演して“ネッラ・ファンタジア”を熱唱した。

チェさんは、舞台に上がる前に製作スタッフと行ったインタビューで「私はとても暗い環境で暮らした」と、かろうじて話し始めた。 彼は「実は、今ここに挑戦したのも非常に心が重い。 それでも他の人々のようになりたい。 歌を歌う時だけは、私でない他の人になる気持ちのようだ」と話した。

舞台に上がるとすぐに職業を尋ねた質問に、彼は「肉体労働をしている」と淡々と答えた。 引き続きソン・ユナが「家族事項になぜ誰も記載されていないのか?」と尋ねると、すぐにチェさんは「3才の時、孤児になった。 ところが孤児院でたくさん殴られて、5才の時逃亡してきた」と当時を思い浮かべた。

チェさんは「5才の時からガムのようなものを売りながら生活した。 そのように10年をその日暮らしのように暮らした。 睡眠は階段や共同トイレなどで寝た」とし、「小学校と中学校は検定試験で合格して、高等学校の時ようやく初めて学校という所に通ってみた」と伝えた。

また、彼は「普段 歌を好きで歌う。 十年をその日暮らしのように暮らして、生まれて初めて好きだったこと歌だ。 それで歌を歌うのが好き」と明らかにした。

引き続き始まったチェ・ソンボンさんの歌は、感動そのものであった。 平凡な容貌から吹き出てくる彼の声は、審査委員はもちろん、観客たちまで暴風感動に陥れた。

彼が“ネッラ・ファンタジア”を歌う間、ソン・ユナはもちろんパク・カーリンも次第に目頭を赤らめ始めた。 また、観客たちまで流れる涙を止めることができなかった。

舞台が終わってソン・ユナは「本当に抱いてあげたい」と所感を伝えたし、パク・カーリンは「なぜ歌がしたいか?」とチェさんに尋ねた。

チェさんはパク・カーリンの質問に「私が幼かった時、事件が多かった。 どこかに売られたこともあった」とし、「一度はナイトクラブでガムを売っていて声楽をするのを偶然に見た。 その姿に魅了されて関心を持つことになった。 だが、まともに習ったことはなくて、一人で(声楽を)勉強した」と答えた。

これにパク・カーリンは「ここでどうなろうが、レッスンを受けられるようにして差し上げたい。 よく聞いた」と所感を伝えた。

一方チェさんは審査委員たちの全員一致で合格して、この日の放送では各地域別予選舞台が繰り広げられて、多様な参加者が登場して目を引いた。

写真=tvN “コリア・ゴット・タレント”画面キャプチャー

▽ YouTube 『コリア ゴット タレント チェ・ソンボン ネッラファンタジア』
(KoreasGotTalentがアップロードしたものに差し替えました)

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-05 12:15 | Comments(0)

冷酷なオーディション現場・・ “彼女たち”が必要な理由

[スターニュース 2011-06-02 17:01]

e0114466_22395384.jpg

パク・カーリン「ぶん殴りたい。」  パク・チニョン「歌手になる人は舞台に対する尊敬心がなければならない。」  ユン・ジョンシン「初めて審査しながら他のこと考えた。」

オーディションには審査が伴う。 競争率が高くて恩恵が大きいオーディションであるほど、審査は冷酷だ。 渾身の力を出した志願者は、冷たい毒舌に涙を流して心にケガをする。 たまには、「君が一体何なんだ」という風に悪口を吐きだしたりもする。

それで彼女たちが必要だ。 傷ついた志願者たちの心を撫でて、“審査委員”でなく、一時 歌手、演技者を夢見た位置で共感する存在。 冷たいオーディション場を暖かく溶かしてくれる“守護天使”のような存在。 Mnet “スーパースターK2”のオム・ジョンファ、tvN “コリア・ゴット・タレント”のソン・ユナがその主人公だ。

“スーパースターK2”は本当に激しかった。 志願者は、イ・スンチョルとユン・ジョンシンの苛酷な審査評を受け入れることを知りながらも、傷ついた気配が歴然だった。 この時、温かい表情のオム・ジョンファが微笑と涙で彼らの心を撫でた。

特に、志願者キム・ボギョンがキムの絵と共に“Because of you”を歌う時、彼女の温みは より一層光を放った。 高音の限界を克服しようと情熱を吐き出すキム・ボギョンの姿に、彼女は“審査委員”の位置を抜け出して、姉さんとして、友人として、同じ歌手として慰めた。 冷酷なオーディション場は、しばらく競争を忘れて暖かくなった。

“コリア・ゴット・タレント”(以下、コガッテル)の審査委員を引き受けたソン・ユナも、オム・ジョンファと似た役割をするようだ。

“コガッテル”は、最近 公式フェイスブックを通じて、審査委員パク・カーリンの“毒舌審査”を予告した。 映像の中でパク・カーリンは、実力が不足した支援者に「ぶん殴りたい」というよどみない毒舌を通じて、オーディション場の激しさを伝えた。

チャン・ジンも笑いの中に残忍な毒舌をリリースした。 彼は、歌と踊りなどを準備してきた志願者たちを「1チーム」と罵倒して、「一つのチームで出てきたらどうだったのか」という骨のある審査を残した。 彼は笑っていたが、その笑いは毒舌より もっと冷たかった。

これに、ソン・ユナが毒舌で傷ついた心を治癒する“守護天使”に出る。 普段 温かい感性と善良なイメージで有名なソン・ユナが、オーディションの冷酷さを緩和させてくれる予定。

e0114466_22402421.jpg

ソン・ユナはKBS公開採用タレント出身で、志願者たちの震えて緊張する心をその誰より よく知っている。 彼女は 去る15日進行された記者懇談会で、「私も公開採用出身だから、どれくらい緊張してきまり悪いかという気がする。 もしかしたら、審査委員の中で 最も冷静で客観的でない審査をしているのではないかという自責を毎週している」という心境を伝えたことがある。

“コガッテル”公式ツイッターやフェイスブックにも、参加者の脱落の有無を決定する時、苦しんで葛藤するソン・ユナの姿が公開されることもした。

ソン・ユナのこのような脆い面は、見慣れない舞台に立った支援者たちには一条の慰労になることができる部分だ。 tvN関係者は「ソン・ユナの温かい感性が挑戦者たちにどのように影響を及ぼすのか、製作スタッフもまた、多くの期待を持っている」と伝えた。

一方“コリア・ゴット・タレント”は、全世界最高の人気リアリティー番組の“ゴット・タレント”の番組フォーマットを、tvNが英国フリーマントルメディア社から正式に購入、製作するオリジナル韓国バージョンだ。
性別と年齢に関係なく、コメディ、魔術、ダンス、楽器演奏、声帯模写など、限界がない多様な分野で独特の才能を持ったスターを発掘するサバイバルリアリティーで、最終優勝者には3億ウォンの賞金と副賞が与えられる。 来る4日初放送.
[PR]
by yoonaroom | 2011-06-04 22:40 | Comments(0)