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[インタビュー ④] ソン・ユナ“私に演技ロールモデルない理由は・・・”

[TVデイリー 2009-10-31 15:51]

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<記事についていた写真が、インタビュー①と同じだったので、セレブショップオープン、カン・ヘジョンさん結婚のものを貼ります。>

俳優ソン・ユナは修飾語が必要でない俳優の中の一人だ。 演技経歴15年、テレビ劇場とスクリーンを絶えず行き来して、たおやかで弱い韓国的女性像から ひょうきん者の“気”と艶のなさを同時に揃えた都市専門職女性まで、完璧消化、スペクトラム広い八色鳥演技で多くのファンたちを魅了させてきた。

もう三十七、“人気”と“演技力”という二匹のウサギを捕まえて、大韓民国代表女優で位置づけた彼女にも、羨望の対象になる演技ロールモデルがあるだろうか。

最近 論硯洞(ノンヒョンドン)、リッツカールトンホテルで持ったTVデイリーとの単独インタビューで、ソン・ユナは、演技者としてのロールモデルやメンターがいるかとの質問に、「とても生意気な話と聞こえるだろうが、尊敬する方々はとても多いが、ロールモデルは無い」と淡々と明らかにした。 要式的に聞こえることもできる質問に、悩みを繰り返して取り出したような返事は意味深長だった。

ソン・ユナは「数年前に ある演技者が演技するのがとても気に入った。 彼女の表情と語り口、アクションがとても良く見える時があった。 それで、彼女が私のロールモデルになるのではないのか」として、その俳優に魅了された当時を回想するように目を輝かせた。 しかし、彼女の演技に対する純粋な羨望は、演技者ソン・ユナに“ブーメラン”として痛く返ってきて傷跡を出した。

「彼女を私がとても好んで、演技者として行く道がうらやましいから、私も気づかない内にカメラの前で彼女を真似ていましたよ。 それを確認した瞬間、とても鳥肌が立って、腕と足がフラフラしました。 それは彼女のものであったのに、カメラの中で彼女のものを真似て何かをしてみるというと、これでもないあれでもない、話にもならない姿が出てきたのです!」

当時の心情を今一度再確認するように、ソン・ユナは激昂した表情で「その時、槌で頭を打たれたようだった。『私は演技する資格がない子だな』思った。」と、痛かった心情を打ち明けた。

しかし、絶えず自分の演技を省察して受ける痛みは、恐らく 苦痛の後に成長を呼び起こさなかったのだろうか。 だから、毎作品ごとに“努力”が伺える彼女の変身は、観客たちをときめかせてきた。

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今回も同じこと。 ソン・ユナは、来る12月封切りを控えた映画「シークレット」で、疑問の殺人事件に接した刑事の妻であり、殺人容疑者に指定されるジヨン役を受け持って、期待を精一杯膨らませたスクリーンファンたちを訪ねる。 映画「シークレット」は、疑問の殺人事件現場で妻の跡を発見した刑事が、同僚らの目を避けて妻が残した証拠を無くし始めて、予想できなかった真実と出くわす過程を盛り込んだスリラー映画だ。

これと関連、ソン・ユナは「ある日 事務室に置かれているシナリオを読んだが、とても面白くて、その場に座って読んだ。 比重が大きいことはなかったが、ジヨンという人物がとても大きく記憶に残ったよ。 それで、そのまま特別な意味なしに『こういう作品が入ってきたら良いだろう』と言った」として、この作品と会った理由に対して聞かせた。

ところが縁であったか。 分かってみれば、映画監督がすでに彼女をジヨン役で目をつけていたが、ソン・ユナがするにはとても少ない比重だと思って(彼女が受け入れるのかどうかに対して)悩んでいたとのこと。

ソン・ユナは「私は全く比重が少ないと考えなかったが・・・こういうものが縁であるようだ」として、配役に格別の愛情を表して笑った。

酒が熟すように、歳月が流れるほど、情熱と努力で一層熟成していく俳優ソン・ユナ。 “良い人”であり“良い俳優”になりたいという彼女の演技の歩みが、今後も多くのファンたちの心をとらえると期待される。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-31 20:15 | Comments(0)

[インタビュー ③] “ソン・ユナ、お前演技するな”

[TVデイリー 2009-10-31 09:21]

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孤高に浮かんでいる白鳥が水の下で忙しく足蹴りをするように、大韓民国で女優として生きていくということは、果たして何を意味するのだろうか?

最近 ソウル、リッツカールトンホテルで持ったTVデイリーとの単独インタビューで、ソン・ユナが女優の人生に対して率直に打ち明けた。

1994年演技者端役から始めて現在まで、女優として苦衷は。
「女優として大変だと考えた時期もある。 それも本当に生意気だという気がする。 ある日ふと“お前演技するな”と言えば、それが最も大きい不幸でしょうに、現実的な状況のために女優大変だと話すのは、とても辻褄が合わないようだ。 もちろん大変だったことが明らかにあるが、感謝した他の何かがあるから、個人的に難しいことは 本人が甘受しなければなければならないと考える。」

生まれ変わっても俳優するか。
「男に生まれて、俳優したい。 女として大変だということを絶対表現するのではない。 そのまま俳優としても生活的な面でも、男が素晴らしいようだ。 作品的にも選択領域が遥かに広いようだ。」

20代30代を送って、本人が考える俳優の美しさは。
「この前、同じ仕事をされる方の中で身近に接する誰かが、私にメッセージを送ってきた。 『私たち、良い俳優になる前に良い人になろう。 良い人になった時、良い演技が出てくることと考える』という内容だけど、そのメッセージをまだ保存している。 多分それが答であるようだ。」

「そのような考えを度々してみたら、生活するのにも適用になる。 怒ることができる状況でも 一度我慢してみて耐えてみて、こういう調節を意識的にするようだ。 これが良い人になるのかは分からないだろうが、練習をするようだ。 私の心がそんなことを感じる。 年を取るほど、顔にその人の人生が見えるようだ。 見える顔でこれから生きていきたい。 『あの子は良い考えと心を持って暮すんだな。』 こういうものが私の顔を通して見せられることを、あえて期待する。」

ソン・ユナは、容貌を離れて どんな人かが重要で大切なようだと言った。 良い心と感性を持てば、演技にも現れはしないかと思うとし、内面の美しさを何より強調した。

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過去に戻りたくないと言った。 女優として年を取るということは。
「私の20代の頃とても波瀾万丈で、また戻りたくなかったようだ。 なぜなら、大学も三修【二浪】で入ったし、再修【一浪】する時 勉強を熱心にしたが、落ちるや 三修の時は自らを自虐して送った。 入学以後、大学校1学年秋から放送の仕事を始めて、デビューしては佗びしかった時期もあって、大学生活の楽しみや思い出は無い。」

SBS“ミスターQ”(1998)を通じて、いわゆる寝て起きたらスターになったと言うソン・ユナ。
その後1998年から2002年まで、ドラマ、ショー番組MC、広告CFなど、手に負えないスケジュールに追われて、個人的な生活は ただ一日も許諾されなかったと聞かせた。

「スケジュールどおり、涙流しながら移動した。 人はとても眠いと眠れないで涙がぽたぽた落ちる時がある。 続く撮影で洗面を3~4日ぶりにしたこともあって、家で横になって寝てみたことがない。 その生活を4~5年するから、全てのことが虚しかった。 全部嫌いだったし皆置きたい心だった。 そのように20代が過ぎ去って、30という数字を受けた。"

ドラマ“オンエア” “姉さん” “香港エクスプレス” “暴風の中で” “贈り物” “ホテリアー” “パンダルコム 私の愛” “悪い友達” “人の気も知らないで” “ワンチョ” “カード” “アドボケート” “恐怖の瞳” “ミスターQ” “地平線の向こう” “伝説の故郷―九尾狐” “ドラマシティ 高浪浦(コランポ)行く道” “燦爛たる黎明” “個性時代” 映画“シークレット” “アラン” “愛をのがす” “フェイス” “光復節特赦” “不朽の名作”など、歳月ぐらい派手なフィルモグラフィーが眩しい。

20代を思い出すと記憶に残ることがないという彼女に、代わりに多くの人に思い出と記憶を残したと慰めた。
「それを悟った。 私の20代は無くて とても不幸に暮らして、こうしたことに陥った時期があったが、話にもならない考えを私がしていた。 そのような20代があるから私がいたし、今日の私になろうと思う時期が必要だったのに、それを考えることができなくて、単純に願望だけした時間があった。 今考えてみれば、とても感謝して祝福受けた時間だ。」

苦い過去も歳月が流れてみれば煌びやかな思い出になるように、俳優ソン・ユナと平凡な女としての人生の中で、何回か内的葛藤があったことを察せられる大きな部分だ。 数多くの峠を耐え抜いた15年演技人生の根元が、深くて堅固になった理由でもあった。

「ドラマでも映画でも、粘り強く作品をしたい。 作品提案が入ってくれば、たとえしなくなっても連絡来るという自体がいぶかしくて、感謝する。」

インタビューを通じて会ってみたソン・ユナは、賢くて礼儀を重視する正しい俳優であった。 与えられたことに感謝する謙遜で、自身の人生を不朽の名作に変えていっていた。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-31 13:02 | Comments(0)

チャ・スンウォン 映画“シークレット”封切り控えてファッション画報で変身予定

[スポーツソウル 2009-10-30 11:12]

俳優チャ・スンウォン(39)が、来月 モデル出身の輝くポーズをファッション画報を通じて現す。

来る12月3日 映画「シークレット」(ユン・ジェグ監督)封切りを控えたチャ・スンウォンは 今月から本格的な広報活動に入って、3個のファッション雑誌画報撮影を計画している。 また、映画の中で妻の役のソン・ユナとカップル画報も進行する。 チャ・スンウォンとソン・ユナは、映画がスリラー物だけに カリスマあるメーキャップと衣装で、各々 男性美と女性美を発散する展望だ。

映画会社側は「ジャンルがスリラーだけに、芸能番組出演をしないことにした。 代わりに、深い印象を残すことができるファッション画報で チャ・スンウォンのイメージを表現するだろう」として、「ラグジュアリーながらも強烈なスタイルで注目を引き付けることになるだろう」と明らかにした。 また、清純なイメージで認識されたソン・ユナも、「濃厚なスモーキー化粧で風変わりな姿を見せる」と付け加えた。

映画「シークレット」は、無惨な殺人事件現場で妻(ソン・ユナ)の跡を発見した刑事(チャ・スンウォン)が、事件隠蔽に命をかける内容を描いた作品だ。

<スポーツソウルの記事と言うことは、二人一緒の写真が載るのはスポーツソウル系の雑誌なんでしょうか?>

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-30 13:06 | Comments(2)

[インタビュー ②] ソン・ユナ “チェ・ジンシル、チャン・ジニョン思うと悲しい”

[TVデイリー 2009-10-29 13:00]

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俳優ソン・ユナは、最近特に多くの同僚たちを送った。

去る2008年10月には故チェ・ジンシルを、そして 今年9月には胃癌で亡くなった故チャン・ジニョンを送ってやらなければならなかった。 当時、彼女らの葬儀室で用心深く涙をぬぐって喪失感に陥っていったソン・ユナの姿は、簡単に探してみることができた。

スクリーンとブラウン管を通じて故人と疎通してきた大衆にも 悲しみであり衝撃的な事情が、まして顔合わせて喜怒哀楽を一緒にした同僚であり友人として、その痛みはどれくらい深いだろうか。 見過ごすことはできない部分だ。

去る27日 ソウル、リッツカールトンホテルで進行されたソン・ユナとの単独インタビューで尋ねた。

同僚俳優チェ・ジンシル、チャン・ジニョンを送った後、自身の人生において持つようになった変化があったか。
「はい」と言う短い返事と共に、ソン・ユナは首をうな垂れたまま少しの間沈黙に浸った。

終始明るくて愉快な姿でインタビューに応じた彼女だったが、この質問の前では その時の痛みがまだ残在するように感じられた。

「こういう返事をするまで、とても時間がたくさんかかりました。 私は、変化が肯定的に来たようです。 もちろん途中に感情起伏があったが、とにかく そのような時期を経て、良い方向に確立できたようで、私の自らも幸いなようだ。 そのような全てのものさえも悲しい話なのに、私から良い人になろう。」と言った。

「この言葉(私から良い人になろう)は 解釈するによりけりだけど、他の見方をすれば、他の人々が見た時 偉そうな顔をするようだし、別の見方をすれば、抽象的な返事であるようで。 ところが、私の立場で考えれば悲しい結論だ。 多くの人々がこういう気持ちで生きればどうだろうか、と思う望みがあります。 自身が最も大切なように、私のそばにいる誰かも一緒に大切な存在ということを知って生きれば どれくらい良いかという、そのように考えます。」 特に悲しいという表現では、聞く気が楽なだけではない。

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芸能人たちを囲んだ根拠ない悪性デマと悪リプライ。 これは単に字で終わるのではなく、一人で拭うことはできない傷、一歩進んで生命を奪い取る沈黙の殺人道具だ。 最近何年間、悪リプライのために故チェ・ジンシルをはじめとして、多くの俳優たちが苦痛受けて ついに命を終えたことを、大衆は罪人のように見守らなければならなかった。

オンライン サイトで本人に対する悪リプライ全部読んでみるのか。
「コメントと悪リプライ全部読んでみます。 大変だけど、それでも度々見ることになります。 事実良い話をしても、“ソン・ユナどうしたの”という反応が来るから、私にはとても傷になりますね。」

悪リプライを見て泣いたことも多いと言うソン・ユナに、最も衝撃的な文は何だったかと尋ねて、「とても私の口で表現できない」と言って、当時受けた傷を察するようにした。

悪リプライのために鋭敏なためであろうか、インターネット記事に対する恐れも言及した。
「今はとてもインターネットを分かって、ある言葉を言えばその返事が記事タイトルになってしまい、こういうことに、私どもが(芸能人)傷をとてもたくさん受けます。 インタビューする時は とても楽しく行き来して対話することができるのに、翌日それが傷になってしまい・・ 私の意図と表現などが大いに変わりましたよ。」

悲しいかな、俳優として記者として立場の差だけあるのみ、彼女の話に共感できる部分が多くて、何となく申し訳ない思いが感じられた。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-29 15:54 | Comments(0)

[インタビュー ①] ソン・ユナ “・・・過ぎて見ると縁だったよ”

[TVデイリー 2009-10-29 12:06]
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長い間熟成されたワインの色と深さのように優雅さが宿った俳優ソン・ユナ。

15年の演技人生、激情の歳月を忍苦した安らかさと余裕、限りなく降り注いだ激しい豪雨を耐え抜いた堅固さが、より一層たくましく見られる。

去る5月ソロ人生の終止符を打ったソン・ユナは、結婚後初めての作品 映画「シークレット」(原題セービング マイ ワイフ、監督ユン・ジェグ)で、今年12月観客に会う支度を終わらせた。 冬の中の鹿の目に似た彼女が選択した作品は、他でもないスリラー。

劇中 ソン・ユナは、強力班キム・ソンヨル刑事(チャ・スンウォン)の妻であり、疑問の殺人事件の容疑者に指名され注目を集めるジヨン役を担った。 今まで フェイス(2004)、アラン(2006)などを通して、恐怖、スリラージャンルに挑戦したことがあったので、今回の作品がぎこちない選択ばかりではない。

去る27日 ソウル、リッツカールトンホテルで進行されたTVデイリーとの単独インタビューで、ソン・ユナは特有の気さくさでインタビューに応じた。

フェイス(2004)、アラン(2006)、シークレット(2009)まで、普段恐怖・スリラーが好きなのか。
「そうではない。 全てのものが縁であるようです。 私がスリラーが好きでするのでもなくて、こういうものを忌避してしないのでもなくて、映画、ドラマを離れて、日常生活も過ぎて見れば、もちろん“その時なぜそうしたのだろうか”悔やまれる部分もあるが、また一方で、その時はそれしか方法がない理由があるようです。」

普段恐怖映画を楽しんで見ないという彼女は、「私が特に映画をした編数が少ないから、相対的に恐怖映画をたくさんしたように見えるようだ。 少ない編数中で、恐怖映画を二編もしたからです。」と笑みをたたえた。

“シークレット”の中のジヨンに会うまで。
必ず会わなければならない縁は いつかはまた会うように、「シークレット」のジヨンは、あたかもソン・ユナのための配役のように感じられた。

ある日、事務室の机に置かれている何冊ものシナリオの中で「シークレット」を取り上げた彼女は、とても本が面白くて、その場でさらさら読み下していったと。 同じシナリオであっても、数回か伏せて また見てという作品があるのに、それとは反対になる場合だったと話した。

「ジヨンという人物が、とても大きく記憶に残りました。 実は、ジヨンに対して格別考えがなかったし、大きい比重を占める役割でもないんですよ。 でも読んだけど、頭の中に残りましたよ。 それで所属会社社長に、ただ通り過ぎる話で役割が小さくても こういう作品が入ってくれば良い、と話しましたよ。 全てこういうのが縁らしいです。」

しかし映画関係者側の話によれば、撮影前、ユン・ジェグ監督がすでにキャスティング提案をした状態。 だが配役の比重が、ソン・ユナがするには ちょっと少なくないだろうか、内心悩みでない悩みをしたと言う。

“光復節特赦”(2002)以後再会したチャ・スンウォンとの呼吸。
「映画“光復節特赦”のような場合は、ジャンルがコメディーだから、俳優のコンディションや撮影現場が常に楽しくて、アップされた雰囲気でしたよ。 “シークレット”のような場合は、スリラーで、チャ・スンウォンさんや私も やはり各自ポジションで深刻な状況であったため、次第に感情を失うまいと緊張して、撮影したようです。」

インタビュー中、「シークレット」の中の反転を丁寧に上手く尋ねて、封切り前にその反転を話す俳優は誰もいないと笑って返事を回避した。

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ジヨンを通じて観客に伝達したいこと。
「特別に何かを伝達しなければならないと考えたことはないです。 それは監督様がよくご存知そうですね。」

“シークレット”に題名が変わった理由。
「映画が“シークレット”に題名が変わった理由の中の一つは、記事に(原題)“セービング マイ ワイフ”を、度々“セービング マイ ライフ”と報道されて、変わった理由も大きい。」【時々“セービング マイ ライフ”と書いている記事もありましたが、ややこしくなるので、ここでアップするときは正しく直していました。】

演技しないために努力すると言った。 自分の演技を自ら評価するなら。
「それは一生解かなければならない宿題であるようで、多分ますます点数が下がって行くだろう。 あえて申し上げようとするなら、少しずつ知っていくから、もっと難しいようです。 以前より、“演技というのが何か”に対して、とても悩むことになる。」

“シークレット”撮って、個人的に惜しかった部分。
「ちょっと演技をした。 私がしながらも、“なぜこうするのだろう、なぜこうするのだろう、なぜ私がずっと演技をしているだろう”こういう考えをしたが。 ちょっと弁解するほかはないようだ。 ジャンルがスリラーで、極めて映画的な映画だ。 映画的な映画の中に入っている全ての人物たちも、とても映画的に動かなければならなかったようだ。 私が表現したい演技を比べようとすると物足りなさが残る部分で、映画を考えればそれが合うのか、まだちょっとこんがらかることはあります。」

作品選定において一番重要だと考えるのは。
「見た時の感じも重要で、私の心が動く方向が最も大きいだろう。 私が作品をすることになる時は、それに伴う周辺の状況がよく交わるようだ。 他の方々も、多分皆そうするだろう。 全てのことが三拍子が合ってこそ偉業が行われるように、全ての状況が私を中心に交わる時があるようだ。 それで、会う作品がタイミングで全てのことが合う時、私の作品になるようだったよ。」

インタビューずっとソン・ユナは、作品をはじめとして、全てのことには縁があることを強調した。 良いことも悪いことも、しばられたり恨むより、流れる川の水のように淡々と眺めることができる見識や平常心がより一層光った。 自身の全てのものを愛することができるソン・ユナから感じられる、30代女優の貫禄が結構素敵だ。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-29 14:59 | Comments(0)

ソン・ユナ、“セレブショップ オープンお祝い申し上げます!”

[スターニュース 2009-10-28 17:41]

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俳優ソン・ユナが、28日午後 ソウル、狎鴎亭(アックジョン)CGVで開かれた、“CINE DE CHEF セレブショップ ランチングパーティー”に参加している。

俳優クォン・サンウ、キム・ソンス、歌手チョン・ジフンに代表される大韓民国トップスターたちが、ファッション&ライフ スタイル スターショップをオープンする。

“セレブショップ”は、各スターの日常、スタイル感覚を満喫して、スターのアイテムをショッピングできる新概念ショッピング文化チャンネルだ。

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by yoonaroom | 2009-10-28 19:45 | Comments(2)

ソン・ユナ、(キム)ソンスさんセレブショップ オープンおめでとう~

[NEWSEN 2009-10-28 17:49:32]

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事業家に変身した俳優クォン・サンウ、キム・ソンス、チョン・ジフンのスターショップ“セレブショップ”オープン記念行事が、10月28日午後5時 ソウル江南区(カンナムグ)、狎鴎亭(アックジョン)CGV新館で開かれた。

この日、俳優ソン・ユナがフォトタイムを持っている。

CJオショッピング側は28日午前、「来る11月5日、クォン・サンウ、キム・ソンス、チョン・ジフンなど男性トップスターたちが、スタイリスト チョン・ユンギと共同企画したファッション ブランドを披露して、スターたちのスタイリングチップとライフスタイルに対するコンテンツを盛り込んだスターショップ“セレブショップ”をオープンする」と明らかにした。

“THE GUY + byクォン・サンウ”は クォン・サンウのイメージを生かしたアクティブなニューヨーク スタイル カジュアル ブランド、“Dear. Gentleman byキム・ソンス”は フォーマルなスーツを完全に消化するキム・ソンスの見識を反映した男性スーツ ブランド、“SIX to FIVE byチョン・ジフン”は 既にピ(チョン・ジフン)が展開した感性カジュアル ラインにトレンディーなアイテムが追加される。

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by yoonaroom | 2009-10-28 19:42 | Comments(0)

“季節不問”スターたちのファッション ノウハウ・・・ “相変らずブラックが大勢”

[スポーツソウル 2009-10-28 18:48]

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28日夕方5時 ソウル、狎鴎亭(アックジョン)CGV新館で、事業家に変身した俳優クォン・サンウ、キム・ソンス、チョン・ジフンのスターショップ“セレブショップ”オープン記念行事が開かれた。

この日行事場所には、クォン・サンウ、キム・ソンスをはじめとする、俳優ソン・ユナ、オム・ジウォン、ハン・ウンジョン、歌手ソ・インヨンなど、多くの芸能人たちが参加して席を輝かせた。

特に、ブラック カラーに固執したスターたちの衣装は、取材陣の目を引いた。 同じカラーとデザインのオールブラックファッションを披露したオム・ジウォンとソン・ユナ【今日は爪まで黒!】から、スーツスタイルのブラック衣装を選択したハン・ウンジョン、そして ブラック ジャケットと共に短いホットパンツでポイントを与えたソ・インヨンまで、相変らずブラックカラーが大勢であった。

一方、“セレブショップ”は、各スターの日常、スタイル感覚を満喫して、スターのアイテムをショッピングできる新概念ショッピング文化チャンネルとして目を引いている。

行事に参加した、タレント オム・ジウォン、ソン・ユナ、ハン・ウンジョン、歌手ソ・インヨン(左側から)がフォトタイムを持っている。

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by yoonaroom | 2009-10-28 19:38 | Comments(0)

『CROCODILELADIES』HP  パディング&ダウン商品

▽ 『CROCODILELADIES』HP TOPページ

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大きい画像は後日にアップします。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-28 13:46 | Comments(0)

カン・ヘジョン結婚式記事3題

▼タブロー ― カン・ヘジョン結婚式場 ★たち祝い客ファッション ―より
[ジョイニュース24 2009-10-27 09:45]

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去る26日 歌手タブローと俳優カン・ヘジョンが、ソウル、三成洞(サムソンドン)ペイリーハウスで結婚式を挙げた。

トップスターカップルの結婚式であるだけに、親しい知人たちだけ参加する非公開結婚式であったのにもかかわらず、多くの芸能スターたちが祝い客で参加して席を輝かせた。

ウェディングドレスを着た新婦より2%不足するが、完璧なスタイリングを誇るスターたちの祝い客ファッションを、ミュシャジュエリー キム・ジョンジュ ジュエリーデザイナーの諮問を受けて分析してみた。

♯モダンなスーツにシンプルなジュエリー ― コン・ヒョジン、ソン・ユナ、チョン・ヘヨン

フォーマルとモダンな衣装にシンプルなジュエリーで格式を揃えたスターたちが多かった。 コン・ヒョジンは、レースがあるラブリーな上着にゴールドカラーのスカートでスタイリッシュな感覚を表現して、ネイビーカラーのロング コートをマッチしてスタイルの重量感を与えて、付着型イヤリングで過度でない洗練美を完成した。

また、結婚式の祝い客スタイルの定石スタイルを披露したソン・ユナとチョン・ヘヨンは、クラシックながらも洗練された感じのブラック カラーのワンピースとジャケット、そして腰ラインを強調した灰色コートを、各々マッチした。
彼女たちは、共通に、仄かにジュエリースタイリングをしたのが特徴。 ソン・ユナは 片方の手に指輪2個でポイントを与えて、チョン・ヘヨンは シンプルなラインネックレスで多少重く見えることができるスタイルに繊細な感性を強調した。

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▼“洗練されたブラック コード合わせて着たように”  ―より
[フォーカス新聞社 2009-10-27 09:53:49]

カン・ヘジョン、タブロー結婚・・・スターのスタイル

26日 カン・ヘジョン―タブローの結婚式場には、彼らを祝うための“派手な人脈”たちで賑わった。 結婚を祝う席であるだけに、物静かながらも洗練されたブラックで格式ばった“女優”たちが主をなした。

結婚後久しぶりに顔を公開したソン・ユナは、祝い客スタイルの定石を見せた。 クラシックなブラックワンピースにジャケットを重ねて着て、端整ながらも洗練された感じを演出した。

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▼スター軍団総出動,"結婚式感動だった“ ―より
[Y-STAR 2009-10-27 12:19]

▽ 『Y-STAR動画記事のページ』 3分直後にユナさん車から登場、6分48秒に式場を出て下のコメントします。

結婚式を見てきたソン・ユナの顔には微笑がいっぱいだったんです。

[現場の声:ソン・ユナ] Q) 結婚式の雰囲気・・・?
A) “とても感動的で”

Q) 赤ん坊どっちに似ていたらいいですか・・・?
A) “半々ずつ・・・”

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-10-27 13:33 | Comments(0)