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『SU:M37』 新しい壁紙出ました

・・・と言っても、3月に出たポスターとほぼ一緒なんですけど。

▽ 『SU:M37』HP 壁紙のページへ。

あわせてTOPページも新しくなっています。
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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-29 21:43 | Comments(0)

芸能界 チョルチン捉えてこそ浮かび上がる ―より抜粋

[日刊スポーツ 2009-04-27 09:51]

最近 人気ドラマ主人公たちの間にはチョルチン【切親】(懇意な友人という意)シナジー効果が真っ盛りだ。

主人公たちが実際にも親しいという事実が知らされて、視聴者たちに また他の関心を得ているのだ。 台本を越えて自然な笑いを作り出さなければならない芸能バラエティーには、このような効果を期待する動きが常にあった。

同じ番組で 毎週顔を向き合ってみると自ずから親しくなるけれども、芸能人も 人とか性格でも性向が違えば私的に親しく発展しにくい。 親しいMCたちの組合は、会を繰り返すほど気楽な笑いがより増したら、それこそシナジー効果をたっぷり見る。

それなら、一ヶ所に集めたい芸能界のチョルチン組合には誰がいるだろうか?

私席での姿が気になる女優たちのチョルチン組合はどうだろうか? 俳優に戻ったコ・ヒョンジョンのチョルチンは俳優イ・ミヨン、ソン・ユナのチョルチンには オム・ジウォン、ハ・ジウォン、カン・ヘジョンなどがいて、芸能界の妖精たちの集いには ピンクルのオク・ジュヒョン、ソン・ユリ、イジンとパク・イェジン、チョ・ヨジョンなどが属する別名“乾電池派”がいる。

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by yoonaroom | 2009-04-27 19:21 | Comments(0)

19日のサイン会 ファンが撮ったユナさん ②

Daumカフェからいただいてきました。
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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-23 19:30 | Comments(0)

義理派ソン・ユナ “シティーホール”撮影会場応援

[TVリポート 2009-04-22 02:45]
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俳優ソン・ユナが“シティーホール”の撮影会場をびっくり訪問して話題になっている。

周辺知人を細心に面倒見ることに有名なソン・ユナは、去る15日 シン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家のドラマ“シティーホール”を応援するために、SBS一山製作センターの撮影セット現場を訪問した。

ソン・ユナは、前作“オンエア”での縁で シン・ウチョルPDおよびキム・ウンスク作家と縁があって、男主人公チャ・スンウォンとは 封切りを控えている映画“セービング マイ ワイフ”で親密なよしみが深い。 チャ・スンウォンは、ソン・ユナのおかげで今回のドラマと縁が及んだことになったと話して、話題になったりもした。

ソン・ユナは、“シティーホール”出演陣全員が食べることができる分量の菓子と果物を両手いっぱい買ってきて、スタッフたちと俳優たちに準備してきたおやつを 自ら配って応援のメッセージを送って、撮影会場を温かくした。

ソン・ユナがチャ・スンウォンと共に 盛んに“セービング マイ ワイフ”映画を撮る時には シン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家が映画撮影会場を訪問して、その親密なよしみを誇示したことがある。

また、ソン・ユナは 過去“オンエア”撮影当時にも、スタッフたちのためにジャンパーをプレゼントして、びっくり会食を準備するなど、スタッフたちを驚かせることもした。

「(チャ・スンウォンさんが)確かに私のためにキャスティングになったのではないが、私が知る良い人たちと共に作品をすることになったので、私は全て嬉しい。 “シティーホール”のドラマも、まもなく封切られる私の映画も皆うまくいったら良いだろう。」

一方、“恋人”シリーズと“オンエア”を連続ヒットさせた シン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家の五回目のコンビ作品のSBS新しい水木ドラマ“シティ ホール”は、4月29日午後10時 “カインとアベル”の後続で初放送される。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-22 10:16 | Comments(2)

19日のサイン会 ファンが撮ったユナさん

NAVERブログから頂いてきました。
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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-20 22:45 | Comments(0)

【動画】 SBS良い朝プラスワン スターを作る人々―ソン・ユナ編

公式カフェでは放送直後から見られたようですが、この度”ミューゼヌフ”HPでも『SBS良い朝プラスワン スターを作る人々―ソン・ユナ編』がアップされました。
TOPページ右列の動画画面の画像をクリックすると動画が見られるページに行けます。7分くらいの動画ですが、動きが重い時は一度再生すればスムーズに見られるようになると思います。

▽ 『ミューゼヌフ TOPページ』へ。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-19 19:30 | Comments(0)

3月13日 釜山“トッズ”オープニング行事のユナさん

<ikissyou.comより> 釜山 新世界センタムシティモールオープニング行事でトッズのバッグを持ったソン・ユナ
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下は、釜山・新世界センタムシティのトッズの売り場
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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-18 19:38 | Comments(0)

4/18はクロコダイルレディースのサイン会です

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▼女性クロコダイル、益山(イクサン)でソン・ユナ ファンサイン会
[プライム経済2009年04月17日(金)10:57:58]

ヒョンジアパレル(代表:チェ・ビョンオ)の女性クロコダイルが、近づく家庭の月を記念して大々的な湖南(ホナム)地域マーケティング活性化のために、ソン・ユナ ファンサイン会、及びラッピングバスイベントを実施する。

ソン・ユナ ファンサイン会は、18日午後2時 益山ヨンドゥン店に続き、午後4時 全州(チョンジュ)ピョンファ店で開催、総2回にかけて進行される。

これと共に、女性クロコダイルは、16日から2ヶ月間 全州と益山をはじめとして、湖南(ホナム)全域で 広報用ラッピングバスを運行して、ブランド広報効果を高める計画だ。

女性クロコダイル ラッピングバスは 18日前後に、全州と益山で開かれるファンサイン会広報のために 該当地域近隣を集中的に運行しており、以後 光州(クァンジュ)、木浦(モクポ)、群山(クンサン)、金堤(キムジェ)、高敞(コチャン)、務安(ムアン)、順天(スンチョン)、麗水(ヨス)、南原(ナムォン)など、湖南(ホナム)全域を運行する計画だ。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-17 15:15 | Comments(0)

“キム・ジョンウン、チョン・ドヨン、ソン・ユナ、キム・ソナ・・・私は俳優福多い作家” ―より抜粋

新ドラマ制作発表会でのインタビューです。
長いので、ユナさんや”オンエア”関連、また”オンエア”の次に計画していた史劇が立ち消えになった訳とか抜粋します。

[PDジャーナル 2009年04月16日(木)20:56:45]

[インタビュー] SBS新しい水木ドラマ“シティーホール”キム・ウンスク作家

e0114466_1523455.jpgSBSドラマ<オンエア>以後 1年余ぶりだ。 シン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家が、また一つになった。 二人は、いわゆる“恋人’シリー”(<パリの恋人>、<プラハの恋人>、<恋人>)を引き続きヒットさせた後、昨年には 自らが属している世界、ドラマ製作過程を描いた<オンエア>を披露した。 もちろん、<オンエア>も話題の中で放映終了した。 1年余ぶりに また一つになった二人、今回はまたどんなドラマを持ち出すだろうか。 16日 仁川(インチョン)ハイアット ホテルで開かれたSBS新しい水木ドラマ<シティーホール>製作発表会現場で、キム・ウンスク作家に会った。

キム作家は「今回のドラマは、今までしたドラマの中で一番笑わせるドラマになるようだ」として、「ちゃんと“ロマンチック コメディー”をしたようだ」と自信を表わした。

前作たちも“ロマンチック コメディー”という修飾語が付いていったが、コメディーの部分は キム・ジョンウン、チョン・ドヨン、ソン・ユナなど、俳優たちによった面が大きかったというのがキム作家の説明。

※次はキム・ウンスク作家との一問一答

―今回のドラマを企画することになった契機は。

婚家が忠北(チュンブク)、提川(チェチョン)だ。 普通 ドラマが終われば、提川で子供と生活する。 <オンエア>が終わっても、提川に三ヶ月いた。 そこおられた方々に会って、こういう田舎の人々の話をしてみたら面白いと考えた。 田舎の方々であるほど政治的関心多い。 国会議員たちでなく、町内村長、町長様、青年会長など、とても細々しいものなどの話をたくさんする。 それが政治的見解であることも知らずに話すのにとても面白かった。 それで、こういう話をしてみればどうだろうか考えて、空間が必要という考えで、(舞台が)市庁に拡張されたのだ。 実は、私たちの婚家から市庁がぴったり真っ直ぐに見える(笑い)。 それで、公務員たちの話をしてみれば面白いように見えて企画することになった。

―<オンエア>が成功した以後すぐ次のドラマだが、<パリの恋人>成功以後 後続作に対して持った負担感と、また他の負担感があるようだ。

<パリの恋人>の時は、二番目の作品なので それがどれだけの成功なのか感じが来なかった。 今は来る。 <パリの恋人>は夢の視聴率だったのね(笑い)。 とても何も分からない時 多くの愛を受けて、当時には その次の作品するのに負担を抱かなかった。 そのまま書けば これくらい出るか考えた。 無知で勇敢だったし、幸せだった。 今は一つ一つ知っていって、ドラマというのが本当に難しい作業で、視聴率というものが本当に足首を締めたり、多くのものを持ってきたりもするというのを分かる。 それが名誉でも、お金でも、次の編成を簡単にする資格要件でも・・・. 今は、<オンエア>の視聴率がよく出てきて、編成がたやすくなったことに感謝する。 前作によって また一度の機会を得たから、また次に機会を得るために<シティーホール>をとても上手になりたくて、またまた成功させたい。

―今回のドラマが以前のドラマとどのように違うだろうか。

一番ギャグっていうか。今回のドラマは、真のロマンチック コメディーだ。 普通 私のドラマにつく修飾がロマンチック コメディーだが、前作まではロマンチックはあったがコメディーはあまりなかった。 コメディーの部分は、キム・ジョンウン、チョン・ドヨン、ソン・ユナさんなど、俳優にとてもたくさん寄った。 俳優たちがロマンチックを書けばコメディーにしてくれた。 ところが、今度はちゃんとロマンチック コメディーをしたようだ。

初めは、私も面白いのをよく書けなかった。 私が“幼稚”と“才覚”の間をよく分からない。 ところが、監督様がある日「キム作家は面白いのをよく書くのに、なぜいつも何か他の面白味を探すだろう? 笑いを与えられるのに感動の側に流れる」という話をした。 ここで、ワンテンポだけ狂いが生じれば とても笑わせたが、恐れのようなものがあって、そのワンテンポの狂いをできなかったのだ。 ところが、それを克服することになった。 <オンエア>しながらソン・ユナさんにインスピレーションをたくさん得た。

―<オンエア>が終わって史劇をしたがったのも知っているが、今回もやはり現代劇だ。

史劇をさせてくれない。 史劇の企画案もあって、時代劇の企画案もあるのに、私から史劇が上手なこともあるというフィール【feel】を受けられないようだ(笑い)。 私が上手に出来るものをもっとしてくれるように願ったり、製作条件上 すでにかなり以前から企画している史劇があると、そのようなチームに史劇編成が行ってこそ 合っているようだ。 史劇に対する欲はあるが、もう少し長く準備して勉強してすべきだ。 いつかは必ずやりたい。 本当にとてもしたい。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-17 15:07 | Comments(0)

チャ・スンウォン“シン・ウチョル、キム・ウンスク コンビ、ソン・ユナのお蔭で会って”

[スターニュース 2009-04-16 16:58]

e0114466_20164719.jpg俳優チャ・スンウォンが、ソン・ユナのお蔭でシン・ウチョル監督とキム・ウンスク作家を知ることになったと明らかにして目を引いた。

チャ・スンウォンは、16日午後 仁川(インチョン)広域市、中区(チュング)に位置したハイアットリージェンシー仁川ホテルで開かれた、SBS“シティーホール”(演出シン・ウチョル、脚本キム・ウンスク)製作発表会に出席、このように明らかにした。

チャ・スンウォンは「人の縁は本当に分からないようだ。“シティーホール”の前にソン・ユナさんと映画“セービング マイ ワイフ”を撮ったが、初めての撮影の日 キム・ウンスク作家とシン・ウチョル監督様が来られていた。 私が当時 笑い話でお二人様と作品としたいと言った」と話した。

引き続き彼は、「当時は、この作品が機会になるかも知れなかった。 しかし、シノプシスを受けて、ジョグクというキャラクターを私がしてみたくて、お二人様に対する信頼度が大きくなっていった」と話した。

特にチャ・スンウォンは、相手俳優キム・ソナに対して「私ができない部分を、たくさん満たしてくれるという気がした。 二人力を合わせて、押し分けて行くことができるという考えで期待される」と明らかにした。

チャ・スンウォンは、来る29日初放送される“シティーホール”で 6年ぶりにテレビ劇場に復帰する。 彼のドラマ出演は、去る2003年KBS 2TV“ボディーガード”以後 初めてだ。 彼は、劇中で行政試験と司法試験を同時にパスした天才官僚と同時に、大韓民国大統領になるという野心を抱いて生きる男ジョグク役を担った。

一方、“シティーホール”は、“パリの恋人” “オンエア”などで 餅呼吸を誇ったキム・ウンスク作家―シン・ウチョルPDが もう一度意気投合した作品だ。

▼[毎日経済 2009-04-16 19:05]より抜粋
チャ・スンウォンは、最近 ソン・ユナと映画“セービング マイ ワイフ”の撮影を終えた。 実際に、去年 ドラマ“オンエア”が終わってからいくらも経たない時点に、“オンエア”を製作したシン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家が、ソン・ユナを見に 映画撮影現場を訪問したと。 チャ・スンウォンは「当時 とても強力に要請したと言うよりは、気楽に通りすぎる言葉で“いつかお二人様と一緒に作業してみたい”として話した」として、「以後、本当にキム作家の“シティーホール”のシノプシスを受けることになって、結局ジョグク役を担うことになった」と伝えた。

チャ・スンウォンは「俳優たちの間の心がけとチームワークも良い」という言葉と共に、「キム・ソナのような場合、本当に瞬間毎に飾りがなくて、最善を尽くさなければならないという演技者として正しい心がけを持っている俳優で、一緒に作業したソン・ユナ、キム・ヘスさんのように、作品が終わった後にも ずっと顔を見て過ごす人だ」という言葉を伝えて、相手俳優のキム・ソナに対する称賛も惜しまなかった。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2009-04-16 20:21 | Comments(0)