Yoona's NEWS

yoonaroom.exblog.jp
ブログトップ

<   2008年 12月 ( 52 )   > この月の画像一覧

ピンク ドレスでおしゃれしたソン・ユナ

[ニューシス 2008-12-31 23:21、他]
e0114466_23493845.jpg
e0114466_23483345.jpg
e0114466_23484914.jpg
e0114466_234944.jpg
e0114466_23492170.jpg
e0114466_23495986.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 23:50 | Comments(0)

ユナさん、授賞者側2題

▼ソン・ユナから賞受けるポン・テギュ
[聯合ニュース 2008-12-31 23:19]
e0114466_233455.jpg
31日 登村洞(トゥンチョンドン)SBS公開ホールで、生放送で進行された“2008 SBS演技大賞”で、俳優ソン・ユナ(左側)がポン・テギュにプロデューサー賞を授賞している。


e0114466_23342416.jpg
<プロデューサー賞授賞者でク・ボングンとソン・ユナ>

▼ムン・ジョンヒに幸せな夜
[聯合ニュース 2008-12-31 23:19]
e0114466_23344026.jpg
31日 登村洞(トゥンチョンドン)SBS公開ホールで、生放送に進行された“2008 SBS演技大賞”で、俳優ムン・ジョンヒ(右側)が ク・ボングンSBSドラマ総括局長(一番左側)、ソン・ユナからプロデューサー賞を受けて喜んでいる。

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 23:36 | Comments(0)

ピンク王女ソン・ユナ、私今日どうですか?

[ジョイニュース24 2008-12-31 22:54、他]
e0114466_2313278.jpg
e0114466_2315086.jpg
e0114466_2321610.jpg
e0114466_2323825.jpg
e0114466_2345078.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 23:05 | Comments(0)

ソン・ユナ ”寒いが授賞式は楽しくて”

[イーデイリー 2008-12-31 22:16、他]
e0114466_22203096.jpg
e0114466_2221953.jpg
e0114466_22215439.jpg
e0114466_2222102.jpg
e0114466_2222254.jpg
e0114466_22235125.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 22:24 | Comments(0)

オンエア 艶のない作家ソン・ユナ、ピンク色ドレスどうですか?

[NEWSEN 2008-12-31 21:47:30、他]
e0114466_2252657.jpg
e0114466_2254226.jpg

俳優ソン・ユナが、31日午後 ソウル、江西区(カンソグ)、登村洞(トゥンチョンドン)SBS公開ホールで開かれた 2008 SBS演技大賞授賞式で、フォトウォールでポーズを取った。

“糟糠の妻クラブ”、 “オンエア”、“イルジメ”、“食客”など、高い人気と話題を集めたドラマたちの饗宴の中で、今年SBS演技大賞の栄誉の主人公に誰がなるかどうかに耳目が集中している。

最近高い人気を集めた朝劇“嫁とお嫁さん”、および日日劇“妻の誘惑”のムン・ジョンヒ、チャン・ソヒなどは候補に上がることができなくて 2%物足りなさを見せる中で、この日 演技大賞の大賞候補には “オンエア”のキム・ハヌル、ソン・ユナ、“糟糠の妻クラブ”のオ・ヒョンギョン、“イルジメ”のイ・ジュンギなどが上がった。

もちろん大賞候補が事前に決まったのではないが、今年の一年の間 俳優たちの活躍像を見れば、大体の輪郭が見えること。 SBSによれば、今年の10大スター受賞者は、キム・レウォン(食客)、パク・シニャン(風の絵師)、パク・ヨンハ(オンエア)、イ・ボムス(オンエア)、イ・ジュンギ(イルジメ)、キム・ハヌル(オンエア)、ムン・グニョン(風の絵師)、ソン・ユナ(オンエア)、オ・ヒョンギョン(糟糠の妻クラブ)、ハン・イェスル(タチャ)で内定した。

これら10大スター受賞者中で、キム・ハヌル、ソン・ユナ、オ・ヒョンギョン、イ・ジュンギなどが、大賞受賞を置いて激しい競合を行う。

e0114466_226162.jpg
e0114466_2262570.jpg
e0114466_2264613.jpg
e0114466_227219.jpg

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 22:07 | Comments(0)

ユナさん新年のご挨拶、抱負など3題

▼<2009新年特集―丑年の人々新年覚悟>“映画・ドラマ・社会奉仕。どれも逃すことができません”
[文化日報 2008-12-31 10:30]
e0114466_1637452.jpg

「今年には、映画とドラマ、二匹ウサギを皆捕らえたいです。」

俳優ソン・ユナ(36)さんは、文化日報とのインタビューで 「昨年には、ドラマ“オンエア”ただ一編で大衆の愛をたっぷり受けて、とても幸せだった」として、「今年は特に丑年であるだけに もっと奮発して、俳優としてはっきりと位置づける一年に作りたい」と話した。

ソンさんは、艶がない放送作家を演技した“オンエア”で、昨年 日本と台湾で単独ファンミーティングを開くなど、国内外ファンたちの関心と愛を受けた。 台湾、日本でのファンミーティングは、去る2002年ドラマ“ホテリアー”後で初めてだった。【う~ん、いけず~。日本ではファンミは無かったのに・・・】

“演技上手な俳優”で通じるソンさんは、新年には もっと欲を出すつもりだ。 今年上半期には映画で、下半期にはTVドラマでファンたちを訪ねて行く。 現在 彼女は、俳優チャ・スンウォンさんと共同主演した映画“セービング マイ ワイフ”撮影に余念がない。 ソンさんは「来年秋頃なら、ドラマを通じてもファンたちにお会いすることができるようだ」と話した。

彼女は、最近数年間 京畿(キョンギ)城南(ソンナム)のある保育園子供たちをひっそりと助けていると分かった。 ソンさんは「知恵と勇気、希望を持って、この難しい時期を賢く克服したら良いだろう」としながら、「また、経済的に困難な方々に対する思いやりが充満した社会になったら良いだろう」と話した。


▼[スポーツ朝鮮 2008-12-31 10:25より]

昨年 ドラマ“オンエア”(SBS)で、トントン飛ぶ魅力を披露したソン・ユナは、今年は映画で また他の魅力を披露する計画だ。 彼女は、チャ・スンウォンと呼吸を合わせた“セービング マイ ワイフ”(監督ユン・ジェグ)で、初めてスリラー演技を披露する。【“フェイス”と“アラン”はホラー映画に分類されるのかな?】 4月頃、封切りを木浦)モクポ)でする彼女は、真っ最中の撮影に熱を上げている。 ソン・ユナは「まだドラマの計画はないが【上の記事と若干違ってますね・・・】、代わりに良い映画でファンたちに挨拶するつもりだ。 昨年に良くないことが多かったが、今年は同僚演技者たちも皆元気で、悲しい便りがこれ以上無いことを望む」と、素朴だが切実な新年の希望を明らかにした。

<丑年の特徴?>責任感強くて誠実―正直・・・芸能人指向とはよく合わないで
  昨年の子年に比較すれば、今年の丑年出身芸能人たちは、数字的に多くない方だ。 勤勉で動くのが好きだし、誠実で正直で忍耐力があって なかなか癇癪を起こさないなど、論理的な思考と自立的な行動をするというのが丑年の特徴。 だから、思考や行動から自由さを追求する芸能人の指向とは多少距離があるのは事実だと、占い師たちは慎重に話す。 ペク・ウンビ易理院長は「丑年は 桃花殺【過度で誤った性欲】や白虎殺【不慮の事故などで血を見る】とは距離があるという点で、芸能人や芸術家たちをたくさん輩出する四柱ではない方だ。 しかし一旦芸能側から仕事をすることになる場合、他の俳優たちに比べて、責任感が強くて受け持ったところの任務を全うするという点で、差別化された強力な点を発揮するだろう」と仄めかした。


▼[丑年スター] ソン・ユナ“新年挨拶”
[スポーツソウル 2008-12-31 11:36]

◇ソン・ユナ
スポーツソウル愛読者の皆さん新年おめでとうございます。 私の年でもある丑年を迎えただけに、今年の一年 より一層活発な活動お見せすることを約束差し上げます。 昨年には、久しぶりにドラマ“オンエア”を通じて視聴者に会って過分な愛を受けた、 特別な年でした。 今年には、新しい映画“セービング マイ ワイフ”で最初のご挨拶しますね。 “オンエア”でピョンピョンはねる個性美を記憶するファンが多いだろうが、 今回は、一層成熟した女性の香りをお伝えするのでたくさん期待して下さい。 さて。 この言葉は出さないはずがありませんね。 この頃不況で非常に大変ですね。 こうした時であるほど頑張ってと、私が“気”を吹き込んで差し上げますね。 顔しかめるよりは、一日に一回ずつ明るく笑ってみて下さい。 アジャアジャ

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-31 16:41 | Comments(2)

“オンエア”脚本のとおり展開した2008ドラマ界

e0114466_22303516.jpg

[スターニュース 2008-12-29 09:25]

ドラマはドラマが最もよく分かる。 ドラマ製作所の裏面を鋭く暴いたSBSドラマ“オンエア”は、2008年ドラマ界の脈を正確に取った。

作家ソ・ヨンウン(ソン・ユナ扮す)とPDイ・ギョンミン(パク・ヨンハ扮す)、トップスターオ・スンア(キム・ハヌル)、マネージメント社長チャン・ギジュン(イ・ボムス扮す)の間で もつれた気勢争いをはじめとして、製作現実と構造的な問題など、我が国ドラマ界が抱いている慢性的な弊害を一つ一つ暴いた。

ドラマ“オンエア”の脚本のとおり展開した、今年ドラマ状況を総整理してみた。

♯台本執筆する作家VS編集権持った演出家

作家がアイディア工場で、ドラマ台本を“生産”といえば、これを美しく“包装”するのは演出家の役割だ。 だから、ディレクターは 良い台本を受けるために、作家は“私の子”のような作品を効果的に伝達するために、神経戦を行う。

“オンエア”で、作家のヨンウンとPDギョンミンも 連日どうのこうの争う姿を見せた。 ギョンミンはパルガンペン【赤ペン】を持って円を描いて台本検査をするなど、圧力を加えて、ヨンウンはこれに対抗して、自身の主張を貫徹させようと努めた。

SBS “ワーキングマム”は、作家と演出家との軋轢争いが結末問題を通じて現われたケースだ。 育児と仕事を併行する職場女性の話を描いた“ワーキングマム”は、台本の終わりの部分をバッサリ切って、編集して、作家が意図しなかった結末で終わって論議になった。 視聴者たちも、家庭のために結局仕事をあきらめるという、あきれるエンディングに不満を吐露した。

このドラマを書いたキム・ヒョンヒ作家は 「当初、女主人公が子供を育てることができる条件を掲げて ずっと会社に通うことで結論を下したが、編集過程でこの部分が抜けて虚しい結末になった」と言って、編集方向を置いて意見の相違が大きかったことを表わした。

♯キャスティングを囲んだ軋轢争い

“オンエア”は、大型企画会社の俳優キャスティング関与問題、配役を取り出すための俳優たちの気力の戦い、外注製作社とPDの寸志問題などを赤裸々に暴露した。

劇中、マネージメント社代表のチン・サンウ(イ・ヒョンチョル扮す)がドラマ製作に投資して、自社俳優のチェリー(ハン・イェウォン扮す)を出演させようとする場面は、今年のドラマでも似た様相で現れた。

先月25日放映終了したSBSドラマ“タチャ”【いかさま師】では、タレント ソン・ヒョナ(33)が“タチャ”のチョンマダム役にキャスティングされたと知られたが、突然カン・ソンヨン(32)に交替させられた。 カン・ソンヨンは“タチャ”の製作会社オーリブナイン所属俳優であることが明らかになって、論議がふくらんだ。 一部では、ドラマ“オンエア”の再現とし内幕を理解する雰囲気であった。

オリーブナイン側は「チョンマダムの比重とストーリーラインが変わって、キャスティングに混線を来たすことになっただけで、一度も 自社製作ドラマの主要配役に所属俳優を起用したことがない」と解明した。 だが、ソン・ヒョナは「入ってくることに感謝して熱心にしようとする私の姿がまぬけだ。 今回のことは、私に洗うことはできない傷を残した」と苦しい心情で吐露して、見る人々を切なくさせた。 カン・ソンヨンも 意図しないように相手俳優の役割を奪い取った演技者と烙印を押されて、精神的苦労をしなければならなかった。

♯製作陣―作家―出演陣の間の不和

「今 私にオ・スンアの口に合うように台本また書け、そう言うことですか? 監督様、今 頭は正常ですか?」

“オンエア”で、しっかりした作家ヨンウンは、PDギョンミンに このように鋭く言い放った。 出演陣と製作陣、作家の間にも葛藤があるものだ。 故に、作家と、俳優、登場人物の性格、セリフ行動を十分に相談して、調整する過程を経る。 だが、意見合致を成し遂げることのできない場合、ドラマ製作が不可能な状況まで駆け上がったりもする。

人気の下に放送中であるMBC月火ドラマ“エデンの東”は、主演俳優の中の1人だったイ・ダヘ(24)が下車を結局宣言して、葛藤が全面的に表出され始めた。 イ・ダヘは「私の役が、理由のない、自分らしくない言葉と行動で、バカのように見えるようにしたくなかった」と吐露して、配役に対する悩みを表わした。

去る24日開かれた“エデンの東”台本練習では、出演陣がナ・ヨンスク(64)作家に、台本とキャラクターに対して虚心坦壊に不満を打ち明けて、結局 大声につながって、異常な進行で駆け上がった。 この日の練習では、イ・ホング作家にバトンを渡して後に退いたナ作家が復帰して、主演俳優ソン・スンホン(329とイ・ダヘが抜けた状態で進行された。

「キャラクターを理解することはできない」 「進行がうまく納得しない」という出演陣の不満に、ナ作家は「私に挑戦するということなのか」として不快感を隠さなかったし、結局そのまま練習室を出て行ったとのことが関係者の伝言だ。

“エデンの東”は、翌日の25日に予定された撮影が全面取り消しになるに至った。 製作陣は「25日の撮影が取り消しになったのは、台本上修正が必要だっただけ」としながら、「台本練習に問題があったのではない」と解明したが、作家と出演俳優間の葛藤がどのように解決されるのか予想しにくい状態だ。

e0114466_22254451.jpg
e0114466_22255953.jpg
e0114466_22261324.jpg
<台湾観光シーン、スタッフたちと。ミニHPより>

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-29 22:31 | Comments(2)

台湾のユナさん、今年のうちに

▽25日 台湾YAHOOニュースにあがった記事のクリスマスバージョンのユナさん。見つけるのが遅れて・・・(それぞれ、クリックすると大きくなります。)
e0114466_935761.jpg

e0114466_941863.jpg



▽こちらは、ミニHPから。スタッフが撮ったんでしょうね。
e0114466_964710.jpg
<アクション仮面のポーズだそうですよ。しんちゃん、知ってたんだぁ。>
e0114466_97399.jpg
e0114466_971424.jpg
e0114466_972828.jpg


byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-28 09:11 | Comments(0)

ソン・ユナ「“オンエア”序盤演技力論議、とても気に病んだ」

[NEWSEN 2008-12-27 08:18:42]
e0114466_10395056.jpg
e0114466_1035131.jpg

俳優ソン・ユナが、去る5月放映終了されたSBSドラマ“オンエア”で、放映序盤ふくらんだ演技力論議で激しい精神的苦労を体験したと打ち明けた。

26日放送されたMBC “セクションTV芸能通信”に出演したソン・ユナは、「率直に、とても気に病んだし悩みをたくさんした」として、オーバー演技で多くの視聴者たちに指摘を受けた当時の気に病んだ心境を打ち明けた。

“オンエア”で人気ドラマ作家ソ・ヨンウンの役に扮したソン・ユナは、放映序盤 誇張された身振りと表情演技で、一部視聴者たちの不満を買った。 清純で物静かな彼女のイメージとは違い、突然とても溌刺としたキャラクターがぎこちなく近づいたこと。

だが、回を繰り返すほど 序盤の論議は順次消えて、ソン・ユナは“演技力論議”から抜け出して、“演技変身成功”という好評を受けた。 序盤論議を勝ち抜いて、粘り強いキャラクター研究と開発で、また他の変身に成功したこと。

ソン・ユナは「幸い最後には称賛が殺到した」として、作品“オンエア”を通じて一段階さらに成熟した俳優として生まれ変わることが出来た喜びとやりがいを伝えた。

一方、この日の放送でソン・ユナは、理想の男をびっくり公開することもした。 ソン・ユナは「結婚は常に考えている問題」として、良い人がいればいつでも結婚したいという意向を明らかにした後、「とてもハンサムな人は嫌いだ。 平凡ながらも、見れば見るほど魅力が感じられる人が良い」と話した。


▼[びっくりフォト] ソン・ユナのフィルモグラフィー
[TVリポート 2008年12月27日(土)01:37:35]

e0114466_1036249.jpg

ソン・ユナの多様な姿。 26日放送されたMBC“セクションTV芸能通信”を通じて、俳優ソン・ユナのフィルモグラフィーが公開された。 ソン・ユナをスターダムに上げた“ミスターQ”を始め“オンエア”に至るまで、色とりどりの彼女の姿が画面を縫い取った。 ファンたちには、久々に郷愁に浸った時間だった。

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-27 10:40 | Comments(0)

今夜 MBC”セクションTV芸能通信”で、ユナさんのコーナーが

e0114466_16353181.jpg

▼パク・ヨンハ“ソン・ユナは私の生涯最も愛らしい女”
[NEWSEN 2008-12-26 13:57:49]

e0114466_14451038.jpg俳優パク・ヨンハが、SBS“オンエア”を通じて共に演技呼吸を合わせたソン・ユナに対して絶賛を惜しまなかった。

26日放送されるMBC“セクションTV芸能通信”の コーナー 、“Sダイアリー” ソン・ユナ編で、パク・ヨンハは ソン・ユナに対して『今まで会った女の中で最も愛らしい女』と、彼女に対する賞賛を惜しまなかった。 俳優アン・ソンギ、チョン・ヘヨンなど普段ソン・ユナと身近に接する人々も、ソン・ユナの人間的な姿を公開して絶賛した。

この日の放送で、ソン・ユナは、去る95年KBSスーパータレント大会で金賞を受けて演技者の道に入った後、消極的な性格のために大変だった無名時代の話を打ち明けて『新人時代、ディレクターに呼ばれてひどい目にあったことも多い』として、『“演技者に合わない性格だ、お前はだめだ!”という言葉まで聞いていた』と打ち明けた。

一方、この日ソン・ユナは 、“オンエア”を通じて ひょうきんさ溢れるドラマ作家ソ・ヨンウンを演技して、序盤オーバー演技論議に包まれた時の心情と悩みたちを打ち明けることもした。

放送は26日午後9時55分。

byどんぶらこ
[PR]
by yoonaroom | 2008-12-26 14:46 | Comments(2)