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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-29 13:54 | Comments(0)

3月は“オンエア”が大勢? ドラマ オンエアVSミュージカル オンエア

今朝、今の水・木ドラマの最終回視聴率が出て、MBCは32%、SBSは5.3%でした。
とうとう SBSは5%台を抜け出られなくて惨敗だったと。 これで、良くも悪くも ますます「オンエア」が注目されます。

ところで、「オンエア」だけで検索すると、こちらも話題なのか「ミュージカル”オンエア”」も引っかかるので、「SBS オンエア」と入れています。

[NEWSEN 2008-02-28 10:18:06]
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同名のドラマとミュージカルが、3月視聴者と観客に会う。 3月4日【記事のまま】から放送されるドラマ“オンエア”と、3月11日から公演されるミュージカル“オンエア”が、それ。

放送関係者の話を扱った2つの作品は 同じ題名だが、全く違う内容の作品だ。 ドラマ“オンエア”が ドラマ製作現場で演技者と芸能人企画会社、ドラマ製作者たちの話を扱った作品なのに比べて、ミュージカル“オンエア”は 生放送のラジオスタジオを巡るDJとPDのありそうでなさそうな恋物語に焦点を合わせた 明るくて軽快なロマンチックコメディーという点で差を表わす。

しかし、劇を導く情緒は大同小異する。 ミュージカル“オンエア”が、似た形の作品で議論される“ラジオ スター”に比べて、今日を生きている まさに私たちの恋物語を直接的に見せる感覚的でトレンディーな作品だ。 ドラマ“オンエア”も、史劇が占領したお茶の間に、放送専門ドラマを標ぼうしているだけに 洗練された話で解いていくと期待される。

演出的な面でも似た点を発見することができる。 ミュージカル“オンエア”は、MTV出身スターPDキム・ヒョンジュン演出の作品らしく、既存のテハンノ(大学路)創作ミュージカルで見られなかった、華麗で感覚的な舞台を披露する。 二つのターンテーブルを利用した回転舞台と、客席まで降る華麗な照明は、観客たちにとって 公演会場を出る時 幸せな夢を見たような感じをプレゼントすることになるだろう。

ドラマ“オンエア”は、“パリの恋人”と“プラハの恋人”を通じて 華麗な演出と感覚的なストーリーを披露した、シン・ウチョルPDの作品だ。 その上、ソン・ユナ、キム・ハヌル、パク・ヨンハ、イ・ボムスなど華麗な出演陣だけでなく、イ・ヒョリ、チョン・ドヨン、オム・ジウォンなど、トップスターたちのカメオ出演で 視聴者たちの視線を惹きつけること十分な作品だ。

ドラマ“オンエア”は SBSを通じて3月4日【記事のまま】から、ミュージカル“オンエア”は テハンノ(大学路)文化空間イダで11日から視聴者と観客たちに会う。

byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-29 11:12 | Comments(0)

ソン・ユナ “オンエア” OSTで歌実力誇った

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[NEWSEN 2008-02-28 08:15:53]

タレント ソン・ユナが、SBS新しい水木ドラマ「オンエア」 OSTで 歌の手並みを精一杯誇った

ソン・ユナがOSTに参加したのは 今回が二番目。 映画“光復節特赦”で“ピンクのリップスティック”を歌ったソン・ユナは、今回「オンエア」で共に出演して懇意な間になったパク・ヨンハが「特別な記念にならないか」という勧誘をして、アルバム作業に参加することになったと、所属会社関係者は伝えた。

26日発売された今回の「オンエア」 OSTで ソン・ユナが歌った歌は、“影”という題名の穏やかなバラードで、ソン・ユナの女性らしいながらも物静かな感じの声が引き立って見える曲だ。 特にソン・ユナは、特別な困難なく短時間で録音を終えて、レコード関係者たちを驚かせたという後日談だ。

ソン・ユナは、「ドラマOST録音は初めてだから 少し負担感もあったが、楽しい気持ちで最善を尽くして録音した」とし、「“オンエア”をしながら 本当に色々なことをたくさん経験してみるようだ。 劇中の作家ソ・ヨンウンのキャラクターが、一度もしてみなかった役割だから、私自らさえ分からなかった内側に隠されていた多様な姿を発見することになった」という話をしたことがあったが、今回歌を録音して、また他の私の姿を発見した」として、感想を明らかにした。

一方、3月5日初放送される「オンエア」は 本格的な放送現場ドラマで、ソン・ユナをはじめ、イ・ボムス、パク・ヨンハ、キム・ハヌルなど豪華キャスティングで、ドラマ製作現場の生き生きした話を率直淡泊に描き出すあらすじで熱い関心を集めている。

▼番組ポスターが出来たんですね。以前、ポスターと番宣を撮ったカフェのブログから頂いてきました。 別な写真で、印を付けて ポスターの下のほうにお店の名前が載っているという紹介でした。
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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-28 09:17 | Comments(0)

パク・ヨンハが語る「オンエア」共演者たち

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▼パク・ヨンハ 5年ぶりにお茶の間復帰“気楽さが最高の魅力” ―より抜粋
[NEWSEN 2008-02-27 08:13:13]

3月5日初放送されるSBS新しい水木ドラマ「オンエア」(脚本キム・ウンスク/演出シン・ウチョル)を通じて、久しぶりにお茶の間を訪ねる俳優パク・ヨンハが、「オンエア」に共に出演中のイ・ボムス、ソン・ユナ、キム・ハヌル三人の演技者たちに対して、「これより もっと楽になれない」として率直な感情を打ち明けた。

5年ぶりのドラマ復帰だと撮影会場が若干は不慣れかも知れないパク・ヨンハだが、普段 撮影会場で細心な配慮と温みで撮影関係者たちの間で“気楽な俳優”の代名詞になった彼が、むしろ「オンエア」の同僚俳優から感じた“気楽さ”に対して明らかにしたこと。

パク・ヨンハは、イ・ボムスに対して「良い人間性に いつも個人管理が上手で、なにぶん演技ではベテランなので尊敬する先輩」としながら、「真剣な時はとても真剣だが、普段ユーモア感覚が引き立って見える才覚がある方だから、撮影現場の雰囲気を非常に穏やかに楽しくさせるのに卓越された方だ」と、明らかにした。

撮影会場で“ユナ姉さん”と呼んで、ソン・ユナに懇意さを表わしているパク・ヨンハは「初めて同じ作品で仕事をしてみるが、なにぶん社交性が良い方だから、初めての出会いから ぎこちなさがなかった。 相手をとても楽にして下さる魅力的な方だ」と、賛辞を送った。

また、初めて共に出演するキム・ハヌルに対しては「以前からブラウン管やスクリーンを通じてたくさん見たためか、不慣れではなかった。 一旦演技に入れば、とても楽だ。 この言葉は、キム・ハヌルさんが 本当に器用に演技が上手なためだから、そのように感じるという意だ」と伝えた。

パク・ヨンハは「私も、丸い気楽な人で いつも記憶されたい」として、「穏やかさが最も平凡なようだが、どんな状況も調和するように よく作り出すことができる大きい魅力だと考える。 4名の演技者が、あたかも家族のように気楽に“オンエア”で演技をするのにあってもシナジー効果を出して、良い作品が出てきているようだ」と伝えた。

一方、「オンエア」製作会社ケイドリーム キム・ジェフンPDは「パク・ヨンハは、いつも周辺の人々の対する礼儀と、撮影スタッフの誕生日もいちいち祝う程の繊細さを揃えて、皆に気楽さを抱かせる俳優であるようだ」と話した。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-27 10:10 | Comments(0)

CrocodileLadays 2008春仕様に

もうすぐ3月ですね。 いよいよクロコダイルレディースHPも春らしく。
シック路線のユナさんあり、春らしく軽快なユナさんありです。

▼ 『CrocodileLadys Spring 2008』 カタログ 直通です。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-26 18:54 | Comments(1)

TVドラマ“誕生秘密”ドラマでのぞく

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[ヘラルドメディア 2008.02.21.08:48]

ドラマ製作過程 PD、俳優、作家など すさまじい戦い描写
ニュース追う放送記者情熱描いた“スポットライト”も注目

ドラマとニュースは果たしてどのように作られるだろうか。 TVドラマが気になるだけだったブラウン管の向こう側の世の中を覗いて見始めた。 3月5日初回放送されるSBS「オンエア」は、ドラマ一つが誕生する過程を扱って、5月放送予定のMBC“スポットライト”は、放送会社報道局記者の話を解く。 2008年上半期に訪ねてきた これらドラマは、放送前から期待を集めている。

▲放送局扱ったドラマ流行、WHY?
=「オンエア」と“スポットライト”は、専門職ドラマの流行と軌道を共にする。 放送関係者の話は、製作陣が最もよく分かって上手に出来る話ながらも、意外に 今まで正しく扱われたことがない分野という事が興味を引く理由。 今まで、PDと記者が出てきたドラマは多かった。 しかし、個人的な側面に焦点を合わせた場合が多かったし、“職業”にフォーカスを合わせたことはなかった。 放送局は、ただ背景の役割に終わったもよう。 キム・ジホ、クォン・オジュンが出てきた1995年作“TVシティ”が、その上に正しく扱った作品と評価される。

これに対して、「オンエア」側は「今まで、製作陣、俳優、その他スタッフなどが出てきたドラマは多かったが、これらもまた 放送局で恋愛する話で終わるほかはなかった」と限界を指摘しながら、「作家と監督、俳優とスタッフがどのように凄まじいケンカをするのか、また芸能界デマを巡るビハインドストーリーまで、生き生きと描くだろう」と、企画意図を明らかにした。 「オンエア」は、ドラマ作家とPDの関係、俳優とマネージャーの世界まで、ドラマ一つが誕生するまですべての過程を扱う。

一方“スポットライト”は、社会部記者の職業世界を描く。 最近KBS2“インスニは可愛い”のキム・ミンジュンも放送局記者をしたが、文化部なのに加え 取材と関連した内容を扱ったことは殆どなかった。 しかし、“スポットライト”は、真実報道に向かった社会部記者の情熱をカメラに表わす。 そのまま素晴らしく見える職業として 記者を包装するのを越えて、取材をして記事を作る過程で広がる面白味と葛藤がドラマの主人公だ。

▲現実感を生かせ
=放送局を背景にするだけに、リアリティーをどれくらい生かすかという事が、これらドラマのカギ。 “ミドゥ”【アメリカのドラマ】で目が高くなった視聴者を相手にしようとするなら、ぎこちなく職業の真似事だけしては見込めないためだ。

「オンエア」キム・ウンスク作家が、放送局図面まで描いておいて、かつら室まで取材したとのことは、もうかなり知られたエピソードだ。 キム作家は「よく分かると思ったのに、実際に書こうとすると分からなかったよ。 現場によく出て行かないから・・・. それで、図面まで描くことになったし、取材をがんばった」と言った。 劇中に“エイリアンより もっと分からないのが芸能人”というセリフがあるが、キム作家は最大限これらの姿を 実際のように描くために努力した。 もちろん、ドラマの特性上 劇的な構成、誇張される側面がなくはないが、あるようで共感する話で描くということ。 むしろ、もう心配は“劇中のトップスター オ・スンア(キム・ハヌル)が、実際芸能人の誰の話ではないのか”という類のデマが出てくるかと思って言うのだ。 キム作家の他に、人気ドラマ作家役を受け持ったソン・ユナ、マネージャー役を受け持ったイ・ボムス、PD役を受け持ったパク・ヨンハなど、俳優たちも、周辺の実際職業人から多くの助けを受けている。

“スポットライト”で 社会部“キャップ”(事件事故関連選任記者)役を受け持ったチ・ジニも、本当の記者の姿を表現するために努力中だ。 まだ放送がたくさん残ったが、今月の初め チ・ジニはMBCニュースデスクが生放送で製作される過程を見守りながら、記者たちと出会いを持つこともした。 この席で彼は、報道局の構造はもちろん、記者たちの普段の生活、取材源の管理要領まで、几帳面に尋ねたという後日談。 チ・ジニは、その後にも記者たちと1週間に一回ずつ定期的に出会いを持つことにして、より一層リアリティーに対する期待感を高めている。

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byどんぶらこ
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by yoonaroom | 2008-02-26 14:49 | Comments(0)

「オンエア」OST 本日発売

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▼CDの内容は、たとえば こちらで、『Yahoo翻訳』ですが。

▼パク・ヨンハ、“オールイン”に続き“オンエア”タイトル曲も歌って
[ヘラルド経済 2008.02.26.09:10]

“オンエア”で5年ぶりにお茶の間に復帰するパク・ヨンハが、OSTタイトル曲も歌って話題だ。 3月5日初放送されるSBS新しい水木ドラマ「オンエア」(脚本キム・ウンスク、演出シン・ウチョル) OSTは、26日 オン・オフライン同時発売されて、ドラマに対する期待感を高めさせている。

SBS人気ドラマであった“オールイン”の主題歌“初めて出会った日のように”を歌って以後、久しぶりにO.S.T作業に参加したパク・ヨンハは、「オンエア」のタイトル曲“片思い”と、ラブテーマの“ありがたい愛”など、総2曲を歌った。 特に、タイトル曲の“片思い”は、パク・ヨンハの感情没入が200%なった歌で、コーラスまでアドリブでしたと伝えられて、発展した彼の音楽的力量を 今一度確認させる曲だ。

パク・ヨンハは、「タイトル曲は、切ない歌詞が美しい曲で、ドラマの中の4人の主人公たちの絡んで混ざる話が思い浮かぶ美しい曲だ」という曲説明と共に、「久しぶりのアルバム作業だから、少しときめく気持ちで熱心に作業した。 多くの方々が好んで下さったら良いだろう」という願いを伝えた。

また、オンエアO.S.T製作者兼プロデューサーを引き受けた作曲家ハン・ソンホは、「パク・ヨンハは、俳優での資質も充分だが、個性のある音色を持ったボーカルとしての才能が多い俳優だ。」として、彼に対する賞賛を惜しまなかった。

一方、日本で韓流トップ歌手の位置を占めて活発に,活動してきたパク・ヨンハのO.S.T参加の便りに、彼の日本ファンたちは 嬉しい気持ちで歓迎しており、発売の便りが伝えられるや否や、日本の数多くの流通社が競争を始めたと伝えられた。

今回の「オンエア」O.S.Tは、韓国バラードのヒット曲製造家と呼ばれるハン・ソンホ代表(F&Cミュージック)が担当プロデューサーを引き受けて、パク・ヨンハが歌った“片思い” “ありがたい愛”の他に、総9曲を収録して、「オンエア」のまた他の主演俳優ソン・ユナと、カメオにも出演した美少年5人組バンド FTアイルランドが参加して、より一層話題を集めている。

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by yoonaroom | 2008-02-26 11:10 | Comments(2)

“オンエア”キム・ハヌル―ソン・ユナ“私たちかたき同士違います”

[日刊スポーツ 2008.02.25 09:21]

一本橋で会った“犬猿の仲”。 SBS TV新しい水木ドラマ「オンエア」(脚本キム・ウンスク、演出シン・ウチョル)での、キム・ハヌルとソン・ユナの関係だ。

実際彼女たちは、ドラマ放映前から“誰の名前がタイトルに先に上がるかを置いて自尊心争いがあった”という報道が出てくる程、ライバル構図に関心を集めることもした。 スター作家に変身したソン・ユナ、生意気トップ女優で出てくるキム・ハヌルの覚悟を聞いてみた。

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●どん詰まりトップスター キム・ハヌル、“代理満足感じて”

キム・ハヌルは、放送関係者の裏話を扱った「オンエア」で “どん詰まりトップスター”オ・スンアに主演級の中で一番最初にキャスティングされた。

彼女は、シン・ウチョル―キム・ウンスクコンビの前作“'恋人”でヒロイン提案を受けたが、「当時にタイミングが合わないで固辞したのに、今回呼んで下さって嬉しかった」と話した。 これまで、清純溌剌な女子大生役を主に受け持ってきたが、今度は 性格の悪さの極限状態を走るトップスター役だ。

もしや実際女優たちがオ・スンアのように“どん詰まり”と見られるかと思って、用心深い。 初回から、彼女はかたき同士のスター作家ソ・ヨンウン(ソン・ユナ)と年末授賞式で共同受賞で呼称されるや、「賞を受けない」と爆弾発言をするかと思えば、自分をどやしつけるPD(パク・ヨンハ)にビンタで答える。

「同感する部分も多い。 俳優は人前で、常に素敵な姿だけ見せなければならなくて、大変だったり悲しくても感情を表現できない。 でも、スンアは感情を全部表わす非常に強い人物だ。 代理満足を感じて良い。 猫かぶりがない、私たちのドラマを視聴者たちも好まないだろうか?」

キム・ハヌルは、劇中 もう一つの演技を試みる。 劇中オ・スンアが演技するドラマ“サイコでも大丈夫”で、7才の知能を持った二十歳の精神遅滞女性を演技する。

「傲慢であるばかりのオ・スンアが、なぜ それしか方法がなかったのか、終わりには本音を解いたように見える。 色々姿を見せることができる魅力的なキャラクターだ。 最近 映画“6年目熱愛中”で呼吸を合わせたユン・ゲサンが、MBC TV“どなたですか?”に出て来て 競争することになるが、ユン・ゲサンには勝つ自信がある。(笑い)」

●シングルマザースター作家 ソン・ユナ、“何をしても華麗に見えるかと思って心配”

特定人を念頭しておかなかったキム・ハヌルと違い、ソン・ユナは 当初からキム・ウンスク作家をモデルで捉えた。 ヘアースタイルも短いおかっぱで、平凡なおばさんのように作った。

暗いオ・スンアとは違い、ひょうきんさ溢れる作家ソ・ヨンウンを引き受けた彼女は、「コミカルな部分が ややオーバーに映るかと思って心配もなる」と明らかにした。 しかし、彼女は「率直に、一番最後にドラマにキャスティングされたが、私に来ようとシノプシスが回って回ったようだ」という自信を表わした。

劇中 息子を持った離婚した女のソ・ヨンウンは、オ・スンアとかたき同士関係だ。 年末授賞式場面で、彼女は地味な黒のワンピースを着て出たが、華麗な毛皮をその上に掛けて、「キム・ハヌルを意識するのではないのか」 「作家が数千万ウォン台の毛皮を掛けるとは、現実性がない」という指摘を受けることもした。

「地味に着ようとしたのに、何をしても華麗に そう見るようだ。(笑い) ファッション感覚があるスター作家と理解してくれ。 これまでドラマをしてきながらも、作家の世界に対してよく分からなかった。 今回の役をしながら感じることが多かった。」

彼女は、序盤部の息子を入浴させて涙を流す場面で、シン・ウチョル監督からキム・ウンスク作家の経験談を聞いて本当に涙を流した。

「キム作家様の娘が二歳だが、主におばあさんが育てて、子供がおばあさんを“ママ”と呼ぶのだ。 その話を聞いて、表面では華麗に見えるが、職業のために大切なのもあきらめる作家の哀歓を知ることになった。」

イ・ヒョリ、カン・ヘジョン、オム・ジウォンなど、トップスターたちをぞろぞろカメオで直接交渉した彼女は、「今は監督様が私をとても頼って、私が監督様を自制させる状況まできた」として、「努力ほどに結果がよく出てきたら良いだろう」として笑った。

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by yoonaroom | 2008-02-25 10:39 | Comments(0)

授賞式に参加したキム・ハヌル? ドラマ“オンエア”撮影現場 ―より抜粋

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[ハンギョレ 2008-02-24午後07:59:10]

去る18日午後8時 ソウル、光化門(クァンファムン)世宗(セジョン)文化会館の前。 優雅な白色ドレスを着たキム・ハヌルが、黒い色のバン乗用車から出る。 カメラとカメラを持った取材陣が、彼女を撮ろうと雲群れのように駆せ参じる。 たった今だけでも フラッシュ洗礼を受けたソン・ユナは、キム・ハヌルを見るやいなや走って行く取材陣に押されてひょろひょろする。 レッドカーペット上に立った2人の女の対照された姿を、また他のカメラが注意深く追いかけて行く。 ドラマ<オンエア>撮影現場風景だ。

この日撮影分は、年末放送大賞授賞式に参加したスター作家ソ・ヨンウン(ソン・ユナ)とトップスターオ・スンア(キム・ハヌル)の姿を入れるのだ。 人気作家よりは、スター俳優側に関心がさらに傾く現実を、コミカルに構成した場面だ。 この日のコンセプトは、ヨンウンの屈辱だ。 この場面は初回に登場するもので、キム・ウンスク作家の実際経験を土台に誕生したエピソードだ。 キム作家は「昨年、百想芸術大賞授賞式場で、レッドカーペットを踏もうとするや 授賞式警護員たちが『片側に退いて下さい』 『こちらに行って下さい』と言いました。(笑い)」として、授賞式で体験した屈辱談を話した。

実際の授賞式を彷彿とさせる この日撮影のために、エキストラ200人余りと、カメオで出演したエフティーアイルランドを見に来たファンクラブ会員300人余りが参加した。 “ヒラン見つめて”というフラットカードを持ったあるエキストラは、「ヒラニが誰なのかも分からないです。 ドラマに出てくる俳優であるようです。 ところでヒラニはいつ出てくるだろう・・・」と言った。 通り過ぎる途中で本当に授賞式が開かれるものと思って歩みを止めた市民たちも、本意と違って特別出演した。

<オンエア>の製作陣は、授賞式を見に来たファンと取材陣、俳優などを中心に、色々な角度の絵を入れるのに忙しい。 夜12時まで撮影を終わらせなければならない貸館条件を合わせなければならないから、より一層体も心も忙しい。 「とてもよく知っている過程を撮る事と不足な部分がよく見えて、NGがたくさん出る」というシン・ウチョル PDは、「ドラマを作る過程と放送関係者の裏話、俳優・作家・PDなど人間群像の力学関係をリアルに見せるだろう」と話した。

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by yoonaroom | 2008-02-25 10:34 | Comments(0)

[YTN動画ニュース] 第17代大統領就任開示普信閣打鐘イベント

6分にわたり、打鐘行事の様子と共にユナさんの祝詩朗読が見られます。

▼ 『YTN』のページから。

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▲イ・ミョンバク大統領当選人の17代大統領任期の公式開始を知らせる打鐘行事で祝詩朗唱を終えた俳優ソン・ユナが感想を言っている。
<ノーカットニュース 2008-02-25 00:52:07 >
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by yoonaroom | 2008-02-25 01:02 | Comments(9)